MillenVPNの評判を調べると、「日本の会社だから安心」という声と「中国でつながらなかった」という声が並んで出てきて、判断がつかなくなります。
当サイトが2026年9月にMillenVPNの公式サイトを確認したところ、2年プランは1か月あたり396円(税込)、同時に使う台数の制限はなく、サブスクプランには30日間の返金保証が付いていました。
評判が割れるのは、プランによって返金保証の有無が変わることと、接続できない国が公式に決まっていることが知られていないためです。
この記事では、利用者の声を良い・悪いの両方から並べたうえで、公式サイトと利用規約に書かれている条件を一つずつ突き合わせます。
| 1か月あたりの料金 | 396円(2年プラン) 594円(1年プラン) いずれも税込 |
| 短期のプラン | 7日間638円/15日間1,078円/30日間1,738円(税込) |
| 同時接続台数 | 制限なし |
| サーバー | 世界140か所以上・2,000台以上 |
| 日本のサーバー | 東京・大阪 |
| 対応端末 | Windows・macOS・iOS・Android・AndroidTV・Amazonデバイス |
| 返金保証 | 30日間(サブスクプランのみ) |
| 支払い方法 | クレジットカード/PayPal/銀行振込 |
| 運営会社 | アズポケット株式会社(大阪府) |
| 当サイト限定クーポン | コード「LiPro」で総額から750円割引 |
| 公式サイト | MillenVPN公式サイト |
評判を読んでも決めきれないときは、返金保証のある30日のあいだに自分の環境で試すのが確実です。
\ 30日間の返金保証つき /
MillenVPNの評判・口コミ
MillenVPNの評判は、料金の手軽さと、つながる国の範囲で割れています。
当サイトに届いた利用者の声を、悪い評判と良い評判の両方から並べました。
どちらの声も、申し込む前にプランの違いと対応状況を確かめておけば防げた内容です。
MillenVPNの悪い評判・口コミ
悪い評判として挙がっていたのは、次の3つです。
- 使いたい国のサーバーがなかった
- 手持ちの端末や回線でつながらなかった
- 契約前に問い合わせる手段がメールだけだった
まず、使いたい国のサーバーがなかったという声です。
MillenVPN利用者MillenVPNの7日間プラン申し込もうかと思ったけど、接続サーバーにカンボジアがない。その場合は使えないか聞きたいけどチャットサポートが受けられるのは購入者のみで未購入者はメール問い合わせしかできないみたい。じゃあもう駄目かあ。
2026年9月時点の公式サイトのサーバーリストには、カンボジアのプノンペンが載っています。
ただし「仮想環境」という表記が付いていて、サーバーの設置場所そのものがその国にあるわけではありません。
公式のサーバーリストには141のロケーションが並び、そのうち57は同じ仮想環境の表記が付いています。
使いたい国が決まっているときは、申し込む前に公式のサーバーリストで名前と「仮想環境」の表記を確かめてください。
次に、手持ちの端末や回線でつながらなかったという声です。



millenVPN、私のスマホとの相性がダメなんだな……ホテルのwifiでも使えないや PCなら見れるんだけど持ってない
公式のヘルプには、接続できないときに確かめる順番が書かれています。
接続先サーバーを変える、別のWi-Fiに替える、セキュリティソフトを止める、の3つです。
手順はつながらないときの対処でまとめました。
問い合わせについては、公式の特定商取引法に基づく表記に「電話でのサポート、各種お問い合わせにつきましては承っておりません」と書かれています。
契約前の相談も含め、窓口は公式サイトのフォームに限られます。
MillenVPNの良い評判・口コミ
良い評判は、短期で使える手軽さと、海外から日本の動画を見られた点に集まっています。
- 7日間だけ契約できて使い切れた
- 海外から日本の放送を見られた
- 中国でもMillenVPN Nativeでつながった
短期契約についての声です。
実際にMillen VPNを使用してみました!ジブリを海外Netflixでみるために契約したんですが予想以上に手軽で驚きました。繋いだら自動で切り替わり、ネットの状態を元に戻すのも簡単でした。また期間限定での契約というのも非常に満足です。期間限定での契約は少し割高ですが、うっかり忘れで継続契約することもなく安心して契約ができます。



今日は井上尚弥選手の世界戦です。Amazon Prime放映なので、せっかくだからVPN契約してみることに。7日間限定のパッケージ(580円)があったの即契約。海外在住でもこうやって日本のテレビが見られるっていいね。
ワンタイムプランの7日間は、2026年9月時点で税込638円(公式表示は税別580円)です。
契約した期間が過ぎると自動で終わるため、解約の手続きは要りません。
ワンタイムプランは30日間の返金保証の対象外です。返金保証を使いたい場合はサブスクプランを選んでください。
中国からの接続についての声もありました。



MillenVPNはアプリから接続できなくなったとしても「MillenVPN Native」を使うことで中国でもVPN接続が可能です。



今更だけどMillenVPNで海外のVPNに接続したらグランプリシリーズのYouTubeライストが見れると知って早速VPN課金してみた もっと早く知りたかった… 解約&再契約はそんなややこしくなさそうだしこれは今後も有効活用していけそうだな
1つの契約で、MillenVPN(アプリ接続)・MillenVPN Native・MillenVPN Native OpenConnectの3つを使い分けられます。
アプリでつながらないときに別の方式へ切り替えられる点が、中国からの接続で評価されています。
\ 3つの接続方式が1契約で使える /
MillenVPNの料金プラン
MillenVPNの料金は、長く使うサブスクプランと、必要な期間だけ契約するワンタイムプランの2本立てです。
2026年9月時点でもっとも安いのは2年プランで、1か月あたり396円(税込)になります。
ただし割引が効くのは初回だけで、更新後は金額が上がります。


サブスクプラン(2年・1年)
サブスクプランは2年と1年の2種類で、どちらも契約期間ぶんを一括で支払います。
| プラン | 1か月あたり(税込) | 公式サイトの割引表示 |
|---|---|---|
| 2年プラン | 396円 | 初回62%OFF |
| 1年プラン | 594円 | 初回43%OFF |
※2026年9月時点。
公式サイトは税別360円・540円と表示しています。
一括払いの1か月あたりに換算した金額です。
サブスクプランには、30日間の返金保証が付きます。
同時に使う台数の制限はなく、MillenVPN・MillenVPN Native・Native OpenConnectの3つがすべて使えます。
ワンタイムプラン(7日・15日・30日)
ワンタイムプランは、旅行や出張のように期間が決まっているときに向いた買い切り型です。
| プラン | 期間ぶんの合計(税込) | 公式サイトの表示(税別) |
|---|---|---|
| 7日間プラン | 638円 | 580円 |
| 15日間プラン | 1,078円 | 980円 |
| 30日間プラン | 1,738円 | 1,580円 |
※2026年9月時点。
契約した期間が過ぎると自動で契約が終わります。
ワンタイムプランは30日間の返金保証の対象外です。公式サイトのプラン比較表でも「返金保証:なし」と明記されています。
更新後は1か月あたり1,045円になる
サブスクプランの割引は初回の契約期間だけに適用されます。
公式サイトには「初回のみ割引価格でのご提供となり、ご契約期間満了後、通常価格にて自動更新されます」と書かれています。
更新後の金額は、2年プラン・1年プランのどちらも月額950円+税です。
消費税10%で計算すると、1か月あたり1,045円になります。


2年プランなら、更新後は1か月あたりの負担が2.6倍ほどになります。
続けるかどうかを更新前に決めたい場合は、解約と自動更新の止め方を先に読んでください。
\ 更新前なら止められます /
当サイト限定クーポンと30日間返金保証
MillenVPNには、申し込み画面でコードを入れると総額が下がる当サイト限定のクーポンがあります。
あわせて、サブスクプランには30日間の返金保証が用意されています。
どちらも対象になるプランが決まっているため、順に確かめてください。
当サイト限定クーポン「LiPro」
MillenVPNのサブスクプラン申し込みで総額から750円割引される、当サイト限定のクーポンを発行しています。
クーポンコード「LiPro」
ワンタイムプランにはクーポンを使えません。
クーポンコードは申し込み画面で入力します。
ワンタイムプランでは使えないので、サブスクプランを選んでから入力してください。
\ コードは「LiPro」です /
30日間返金保証の対象と対象外
返金保証の対象になるのは、公式サイトから申し込んだサブスクプランの2年プランと1年プランです。
同時に申し込んだ固定IPオプションも対象に含まれます。
| 区分 | 対象になるもの | 対象にならないもの |
|---|---|---|
| プラン | 2年プラン 1年プラン | ワンタイムプラン 専用サーバー |
| 契約のしかた | 公式サイトからの初回申し込み | アップグレード 再開・更新した契約 |
| オプション | 同時に申し込んだ固定IP | あとから追加した固定IP pCloud・eSIM |
※2026年9月時点の公式サイトの表示にもとづき当サイトが作成しました。
対象になる期間は、利用開始日の翌日から30日以内(日本時間)です。
利用開始日は、契約後に決済が完了した日を指します。
返金保証は初回の申し込みだけの制度です。更新のタイミングでは使えないと公式サイトに明記されています。
返金保証を使うときの手続き
返金保証を使うときは、解約の画面で選ぶ項目が決まっています。
- マイページの「サービス」から「マイサービス」を開く
- 解約したいサービス(価格が有料になっているほう)を選ぶ
- 画面中央のメニューから「解約申請」を押す
- キャンセルタイプで「直ちに解約し、返金保証を適用する」を選ぶ
- 解約理由を入力して申請する
クレジットカードとPayPalで支払った場合は、申請すると自動で返金の処理が行われます。
銀行振込で支払った場合は、解約手続きのあとにサポートへ連絡しないと返金されません。
銀行振込での返金には、手数料330円(税込)が利用者の負担としてかかります。
利用開始日の翌日から30日を過ぎると、解約画面に「直ちに解約し、返金保証を適用する」が表示されなくなります。
MillenVPNのメリットとデメリット
MillenVPNの良い点と気をつける点を、公式サイトの条件に照らして整理します。
台数と支払い方法の自由さが強みで、接続できない国があることが弱みです。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 同時に使う台数に制限がない 1契約でアプリ接続・Native・OpenConnectの3つを使える 7日間638円から契約できる 日本語のサポートと日本語の申し込み画面 PayPalと銀行振込でも支払える サブスクプランに30日間の返金保証がある | 中国本土や香港など接続できない可能性がある国が公式に示されている 更新後は1か月あたり1,045円に上がる 電話での問い合わせを受け付けていない ワンタイムプランは返金保証の対象外 サーバーの57か所は仮想環境の表記が付いている キルスイッチは一部の端末だけの対応 |
公式サイトのFAQには、キルスイッチとDNSリーク対策について「一部のプラットフォームのみ」と書かれています。
どの端末で使えるかは、申し込む前に公式サイトで確かめてください。
MillenVPNの申し込みから接続までの手順
申し込みから使い始めるまでは、公式サイトのヘルプで3つのステップとして案内されています。
クーポンを使う場合は、申し込み画面でコードを入れる手順が加わります。
- 公式サイトでプラン(サブスクまたはワンタイム)を選ぶ
- 申し込み画面でクーポンコード「LiPro」を入力する(サブスクプランのみ)
- 支払い方法を選んで申し込みを済ませる
- 「MillenVPNへようこそ」という件名のメールでログイン情報を受け取る
- 公式サイトの「アプリダウンロード」からアプリを入れる
- メールのユーザー名とパスワードでログインする
- 接続したいロケーションを選んで接続する
支払いはクレジットカードのほか、日本円での決済に限りPayPalと銀行振込が使えます。
銀行振込を選んだ場合は、請求書の発行日から7日以内の入金が必要です。
\ クーポンは申し込み画面で入力 /
MillenVPNの使い方【端末別】
MillenVPNは、端末に専用アプリを入れてログインするだけで使えます。
中国など通信規制が厳しい国だけは、公式が推奨する接続方式が端末ごとに違います。
使う端末と場所に合わせて、次の3つから選んでください。
WindowsとMacの使い方
パソコンでは、公式サイトからソフトをダウンロードして使います。
- 公式サイトの「アプリダウンロード」からWindows版またはmacOS版を入れる
- 申し込み完了メールのユーザー名とパスワードでログインする
- ロケーションの一覧から接続したい国と都市を選ぶ
- 接続ボタンを押す
アプリを使わない方法として、MillenVPN Nativeも同じ契約で使えます。
MillenVPN Nativeは端末の設定画面にサーバー情報を入力する方式で、アプリのインストールが要りません。
iPhoneとAndroidの使い方
スマートフォンでは、App StoreまたはGoogle Playからアプリを入れます。
- App Store(iPhone・iPad)またはGoogle Play(Android)でMillenVPNのアプリを入れる
- 申し込み完了メールのユーザー名とパスワードでログインする
- VPN構成の追加を求められたら許可する
- ロケーションを選んで接続する
AndroidTVとAmazonのFireタブレット、Fire TV Stick向けのアプリも公式サイトで配布されています。
同時に使う台数の制限はありません。家族の端末をまとめて1つの契約で使えます。
中国など規制が厳しい国での使い方
中国など通信規制が厳しい国では、公式が端末ごとに推奨する接続方式を示しています。
| 端末 | 公式が推奨する方法 |
|---|---|
| Windows | アプリの接続方式をOpenVPNに変えて、東京か大阪のサーバーに接続 |
| iPhone・Android | アプリで東京か大阪のサーバーに接続 |
| Mac | MillenVPN Native OpenConnectを使う |
| AndroidTV・Fire OS | 公式が「ご利用いただけない可能性が高い」と案内 |
※2026年9月時点の公式ヘルプにもとづき当サイトが作成しました。
公式は「VPN接続が出来ない可能性がある国一覧」を公開していて、中国本土と香港もその一覧に入っています。
国際情勢や接続元によって接続できるかどうかが変わるため、公式も接続を保証していません。
渡航前に自宅で接続を試し、アプリとNative OpenConnectの両方を使える状態にしておくと安心です。
MillenVPNにつながらないときの対処
つながらないときは、公式のヘルプが3つの確認手順を示しています。
上から順に試すと、どこに原因があるかを切り分けられます。
接続先のサーバーを変える
特定のサーバーが混んでいたり、接続先で制限がかかっていたりすると、つながらないことがあります。
MillenVPN Native OpenConnectの接続先サーバーは、マイページで確認して変更できます。
- マイページにログインする
- 「サービス」をクリックする
- 「MillenVPN Native(無料オプション)」をクリックする
- 表示された「接続サーバーアドレス」を別のものに変える
別の通信回線で試す
ホテルや職場のWi-Fiでは、VPNの通信そのものが遮断されていることがあります。
別のWi-Fiに替える、Wi-Fiを切ってモバイル通信で試す、という順で切り分けてください。
回線を変えてつながるなら、原因はMillenVPN側ではなく使っていた回線側にあります。
セキュリティソフトを止めて試す
セキュリティソフトがVPNの通信を遮ることがあります。
公式のヘルプでも、接続できないときの確認項目として挙げられています。
一時的に停止してつながるかどうかを試し、つながった場合は除外設定を入れてください。
障害が起きていないかは、公式の「障害・メンテナンス情報」でも確かめられます。
MillenVPNの解約と自動更新の止め方
サブスクプランは、何もしないと同じ期間で自動更新されます。
止めるには期限が決まっていて、手続きの選び方によって使える期間と返金が変わります。
更新の前に確かめておきたい3点を順に説明します。
自動更新は14日前までに止める
MillenVPNの利用規約第8条3項には、サブスクプランと専用サーバーについての定めがあります。
契約終了日の14日前までに終了の意思表示をしない場合、従前と同じ契約期間で自動的に更新されます。
つまり2年プランなら、更新を止めないとさらに2年ぶんの契約が続きます。
ワンタイムプランは自動更新されません。規約第8条4項に、期間が過ぎると自動で契約が終わると書かれています。
3つのキャンセルタイプの違い
解約申請の画面では、3つのキャンセルタイプから1つを選びます。
選んだタイプによって、サービスが使えなくなる時期と返金の有無が変わります。


更新だけを止めたい場合は「契約期間の終了後解約する」を選んでください。
満了日までは使えて、次回の自動更新だけが行われなくなります。
- マイページの「サービス」から「マイサービス」を開く
- 解約したいサービスを選ぶ(価格が無料と表示されているものには解約メニューが出ません)
- 「解約申請」を押す
- 解約理由を入力し、キャンセルタイプを選んで申請する
解約しても残りの期間は返金されない
利用規約第29条は、契約期間の途中でも通知によって解約できると定めています。
ただし同じ条文に、支払い済みの料金について返金を求めることはできないと書かれています。
30日間の返金保証にあてはまる場合だけが例外です。
2026年2月3日以前にPayPalで契約した人は、マイページで解約したあとにPayPal側でも定期支払いの解除が必要です。
PayPal側の設定が残っていると、解約後も決済が続くおそれがあると公式が注意しています。
MillenVPNが向いている人・向いていない人
MillenVPNが合うかどうかは、使う台数と使う場所の2つで決まります。
台数を気にせず使いたい人と、短い期間だけ使いたい人に向いています。
MillenVPNが向いている人
- 家族の端末をまとめて守りたい人(同時接続の台数に制限がない)
- 旅行や出張の期間だけ使いたい人(7日間638円から契約できる)
- 海外から日本の動画配信サービスを見たい人
- 日本語の画面と日本語のサポートで進めたい人
- クレジットカード以外の支払い方法を使いたい人
日本の会社が運営していて、申し込みから問い合わせまでが日本語で完結します。
\ 7日間638円から試せます /
MillenVPNが向いていない人
- 中国本土や香港からの接続を確実にしたい人(公式が接続を保証していない)
- 電話で相談しながら進めたい人(電話窓口がない)
- Linuxやルーターに直接入れて使いたい人
- ブラウザの拡張機能だけで使いたい人
接続できない可能性がある国は公式サイトに一覧で示されています。
渡航先が決まっている場合は、申し込む前にその一覧を確かめてください。
MillenVPNのよくある質問
MillenVPNについて、当サイトによく届く質問をまとめました。
料金・安全性・解約の順に並べています。
気になる項目から読んでください。
MillenVPNは安全ですか?
運営しているのは、レンタルサーバー「mixhost」を提供するアズポケット株式会社です。
公式サイトのFAQには、日本の憲法および法令を遵守し、総務省への届出も実施していると記載があります。
通信は256ビットAES暗号化で保護され、接続ログと通信ログは保存しないと明記されています。
MillenVPNに無料で使える期間はありますか?
無料のプランや無料のお試し期間は用意されていません。
そのかわり、サブスクプランには30日間の返金保証があります。
利用開始日の翌日から30日以内に解約すれば、支払った初回の料金が返ります。
MillenVPNのクーポンはどこで使えますか?
当サイト限定のクーポンコード「LiPro」は、申し込み画面のクーポン入力欄で使います。
サブスクプランの総額から750円が割引されます。
ワンタイムプランは対象外です。
MillenVPNは何台まで同時に使えますか?
同時に使う台数に上限はありません。
公式の公正利用ポリシーによると、2024年11月25日に同時接続台数の制限が撤廃されています。
ただしデータ転送量の目安があり、MillenVPN・Native・OpenConnectのそれぞれで月3TBを超えると制限がかかることがあります。
MillenVPNは自動更新されますか?
サブスクプランは自動更新されます。
利用規約により、契約終了日の14日前までに終了の意思表示をしないと、同じ期間で契約が続きます。
ワンタイムプランは自動更新されず、期間が過ぎると契約が終わります。
MillenVPNの支払い方法は何が使えますか?
クレジットカードはVISA・MasterCard・JCB・American Express・Diners Club・Discoverが使えます。
日本円での決済に限り、PayPalと銀行振込も選べます。
銀行振込のときは、請求書の発行日から7日以内に振り込みます。
MillenVPNの評判まとめ
MillenVPNの評判を、2026年9月時点の公式サイトと利用規約で確かめてきました。
確認した内容を4点にまとめます。
- 2年プランは1か月あたり396円(税込)、更新後は1,045円に上がる
- 同時に使う台数に制限はなく、1契約で3つの接続方式を使い分けられる
- 30日間の返金保証はサブスクプランだけが対象で、ワンタイムプランは対象外
- 中国本土や香港は、公式が接続できない可能性がある国として一覧に挙げている
台数を気にせず日本語で使いたい人には、条件のそろったサービスです。
迷っている場合は、返金保証のある30日のあいだに自分の環境で試すのが確実な確かめ方になります。
\ 30日間の返金保証つき /
![インターネット – LiPro[ライプロ]| あなたの「暮らし」の提案をする情報メディア](https://internet.iid.co.jp/wp-content/uploads/LiPro_logo_internet.jpg)


