海外WiFiレンタルなら、当サイト経由なら料金が値下げされるグローバルWiFiがおすすめです。
海外WiFiレンタルは、1日の料金・受け取り方・サポートの3つで選ぶことをおすすめします。
韓国とハワイの料金で、10社を比べました。
社名をタップすると、その会社の説明へ移動します。
10社の韓国とハワイの1日の料金を比べました
| サービス | 韓国 | ハワイ |
|---|---|---|
| グローバルWiFi | 790円 | 840円 |
| HIS WiFi | 1,800円(早割1,260円) | 2,000円(早割1,400円) |
| グローバルモバイル | 890円 | 890円 |
| ZEUS WiFi for GLOBAL | 800円 | 850円 |
| WiFiBOX | 990円 | 990円 |
| アクロスWi-Fi | 850円 | 930円 |
| フォートラベル GLOBAL WiFi | 656円 | 688円 |
| Rakuten WiFi Pocket Platinum | 海外2GBまで(国内と合算) | 海外2GBまで(国内と合算) |
| AiR-WiFi | 1GBまで1,200円 | ― |
| WiFi東京プリペイド | 新規受付停止 | 新規受付停止 |
※楽天の2GBは1日あたりではありません。AiR-WiFiのハワイの料金は確かめられませんでした。
※海外の通信料は、グローバルWiFi・ZEUS・WiFiBOX・フォートラベル・AiR-WiFiが不課税(免税)と書いています。
【結論】海外WiFiレンタルはこう選べます
- 迷ったら=グローバルWiFi。当サイト経由で料金が値下げされ、受渡手数料も無料です
- 予定が早く決まる=HIS WiFi。30日以上前の予約で最大30%オフです
- 日本でも海外でも1台で使う=Rakuten WiFi Pocket Platinum


当サイトのボタンから申し込むと、グローバルWiFiの料金が値下げされます。
- 韓国の4G無制限:1日2,070円が790円
- ハワイの4G無制限:1日2,370円が840円
- 受渡手数料:550円が無料
- キャンセル:出発4日前まで無料
\当サイト経由で韓国が1日790円/
海外WiFiレンタルおすすめ7社|自分に合う条件から選ぶ
旅行の日数や受け取り方で、合う会社は変わります。
7社とも、出発前に借りて帰国後に返すレンタルです。
気になる条件の会社から読んでみてください。
当サイトの限定料金で借りたい人:グローバルWiFi|韓国の4G無制限が1日790円


当サイトのボタンから申し込むと、各国の料金が値下げされます。
韓国の4G無制限は、通常の1日2,070円が790円です。
ハワイの4G無制限は、通常の1日2,370円が840円です。
受渡手数料の550円も、当サイト経由なら無料です。
200以上の国と地域で使えて、サポートは24時間365日です。
主要な空港なら、出発の当日でも借りられます。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 当サイト経由で料金が値下げされる 受渡手数料550円が無料 空港・宅配・コンビニで受け取れる 1台に最大5台までつなげる | 補償は1日550円からの別料金 値下げは当サイト経由の申し込みだけ |
評判は、グローバルWiFiの評判で説明しています。
受渡手数料もかからないので、まずは料金を見てみてください。
\当サイト経由で受渡手数料0円/
予約を早めにできる人:HIS WiFi|30日以上前の予約で最大30%オフ


海外に支店があるHISの海外WiFiレンタルです。
30日以上前に予約すると、早割30で料金が最大30%安くなります。
韓国の無制限は、1日1,800円が早割で1,260円です。
150以上の国と地域で使えて、周遊プランもあります。
世界57ヵ国・110都市・143拠点で、通信の様子を見守っています。
サポートは24時間365日、日本語で受けられます。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 30日以上前の予約で最大30%オフ 24時間365日の日本語サポート 自宅・空港・コンビニで受け取れる | 出発5日前以内の予約は定価 紛失や盗難の補償は1日330円の別料金 |
評判は、HIS WiFiの評判で説明しています。
予定が決まったら、早めに予約しておきましょう。
\早割30で韓国の無制限が1,260円/
宅配で受け取ってポストで返したい人:グローバルモバイル|往復の送料0円


グローバルモバイル(グロモバ)は、受け取りも返却も送料がかかりません。
韓国とハワイの無制限は、どちらも1日890円です。
返すときは、同じ箱に入っている封筒でポストに入れるだけです。
韓国と台湾のプランは、現地の空港でも受け取れます。
支払いは、クレジットカード・PayPay・Paidyから選べます。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 往復の送料が0円 返却はポストに入れるだけ PayPayやPaidy(後払い)で払える | 帰国の翌日を過ぎると延滞料金 ハワイは料金表に500MBプランがない |
評判は、グローバルモバイルの評判で説明しています。
送料を気にせず借りたい人は、料金表を見てみてください。
\無制限が1日890円・送料0円/
小さい容量で安く済ませたい人:ZEUS WiFi for GLOBAL|韓国の300MBが1日340円


ZEUS WiFi for GLOBALは、容量の小さいプランが安いのが特長です。
韓国は300MBで1日340円、ハワイは350円です。
無制限は、韓国が1日800円、ハワイが850円です。
送料550円が0円になるキャンペーンを続けています。
現地で困ったときは、多言語通訳サポートを使えます。
英語・中国語・韓国語など5つの言葉に、24時間365日で対応しています。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 300MBなら1日340円から 送料0円のキャンペーン中 多言語通訳サポートがある | 補償は1日240円からの別料金 送料無料のキャンペーンは予告なく終わる場合がある |
評判は、ZEUS WiFiの評判で説明しています。
少ない容量で足りる人は、料金を見てみてください。
\韓国300MBが1日340円/
窓口に並ばずに借りたい人:WiFiBOX|700カ所以上の機械で受け取れる


WiFiBOXは、空港や街中にある機械で自分で受け取るレンタルです。
受け取りと返却は、最短10秒ほどで終わります。
借りた場所と違う機械にも返せます。
韓国とハワイの完全無制限は、どちらも1日990円です。
申し込みの締め切りがなく、当日でも受け取れます。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 窓口に並ばずに受け取れる 当日の申し込みでも受け取れる 24時間365日のサポート | 補償は途中から入れない 補償に入らないと弁済金は15,000円 |
評判は、WiFiBOXの評判で説明しています。
出発の直前に決めた人も、受け取れる場所を見てみてください。
\機械で最短10秒の受け取り/
何か国も回る人:アクロスWi-Fi|周遊も1台で無制限


アクロスWi-Fiは、データ量が完全無制限で使えます。
韓国は1日850円、ハワイは4Gで930円です。
2か国以上を回るときも、周遊プランなら1台で足ります。
アジア周遊は1日1,180円、ヨーロッパ周遊は1,380円です。
返すときは、レターパックでポストに入れるだけです。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| データ量が完全無制限 周遊でも1台で使える 返送の送料が料金に含まれる | ハワイの5Gは1日1,630円で、4Gの930円より高い |
動画やビデオ通話を気にせず使いたい人に向いています。
空港ロッカーで受け取りたい人:フォートラベル GLOBAL WiFi|223の国・地域から選べる


旅行のクチコミと比較サイト「フォートラベル」の名前がついた海外WiFiレンタルです。
運営は、グローバルWiFiと同じ株式会社ビジョンです。
韓国の4G無制限は1日656円、ハワイは688円です。
空港のカウンターのほか、ロッカーでも受け取れます。
サポートは24時間365日です。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 223の国・地域から選べる 空港ロッカーで受け取れる 24時間365日のサポート | 空港では出国ゲートを通る前に受け取る 料金は国とプランで大きく変わる |
羽田空港の第3ターミナルのロッカーは、0〜5時の深夜便なら前日の21〜23時に受け取れます。
日本でも海外でも使えるポケット型WiFi3社|1台で両方使いたい人向け
旅行のたびに借りるのが面倒なら、日本でも海外でも使える1台を持つ方法もあります。
ふだん日本で使っている端末を、そのまま海外に持っていけます。
海外は地図やLINEくらいの人:Rakuten WiFi Pocket Platinum|海外でも2GBまで使える


楽天モバイルと同時に申し込むと、端末が1円で買えます。
海外でも、2GBまでは同じ料金プランのまま使えます。
海外で使った分は、日本で使ったデータ量に足して数えます。
2GBを超えると、通信は最大128kbpsまで遅くなります。
月額は、使った量に合わせて1,078円〜3,278円(税込)です。
後継機のRakuten WiFi Pocket 5Gは、楽天モバイルと同時に申し込むと2,990円です。
Pocket 5GはeSIMだけで使えます。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 端末が1円で買える 海外でも2GBまで使える 日本でも同じ1台で使える | 海外の高速通信は2GBまで 楽天モバイルの契約が必要 1年以内の解約は手数料が最大1,078円 |
端末の評判は、楽天ポケット型WiFiの評判で説明しています。
日本でも海外でも使いたい人は、楽天モバイルと一緒に申し込みましょう。
\端末1円・海外でも2GBまで/
急な出張が多い人:AiR-WiFi|現地で電源を入れるだけで使える


AiR-WiFiは、海外で使うための手続きがいりません。
現地に着いたら、端末の電源を入れるだけで使えます。
アジアやアメリカなどは、1日1GBまで1,200円です。
中東・アフリカ・南米などは、1日1GBまで1,600円です。
電源を入れた日を1日と数えるので、使わない日は電源を切りましょう。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 海外で使う手続きがいらない 135カ国で使える 日本では月1,958円(税込)から | 1日1GBを超えると128kbps 海外で使う日は1日1,200円から |
契約期間のないポケット型WiFiは、契約なしのポケット型WiFiで比べています。
海外へよく行く人は、料金を見てみてください。
\現地で電源を入れるだけ/
すでに端末を持っている人:WiFi東京プリペイド|新規の申し込みは受付停止中


WiFi東京プリペイドは、いま新しい申し込みを受け付けていません。
すでに端末を持っている人は、海外データを買い足して使えます。
海外データは、3GBで3,600円(不課税)からです。
日本と海外95カ国で使え、入国すると海外データに自動で切り替わります。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 月額0円で、使う分だけ買える 入国すると自動で海外データに切り替わる | いまは新しく申し込めない 買ったデータは取り消せない |
これから端末を用意する人は、ほかの9社から選びましょう。
海外WiFiレンタルの選び方|5つの点を順に確かめる


使うデータ量を決めてから、料金と受け取り方を比べると選びやすいです。
次の5つを順に確かめましょう。
はじめてなら、無制限プランを選ぶと安心です。
容量を気にせず、地図や翻訳アプリを使えます。
使うデータ量で、無制限か容量つきかを決める
メールや検索など最低限の連絡だけなら、500MBのプランをすすめる会社もあります。
動画を見る人や、何人かで分けて使う人は無制限が安心です。
容量つきのプランは、1日の容量を超えると遅くなります。
1日の料金は、同じ国・同じ容量で比べる
料金は、国とプランで大きく変わります。
比べるときは、行く国の同じ容量のプランどうしで見ましょう。
冒頭の表では、レンタル7社の無制限プランをそろえて比べています。
行く国で使えるかを最初に確かめる
申し込む前に、行く国が対象かを各社の対応国一覧で見ましょう。
2か国以上を回るなら、周遊プランがある会社が便利です。
サポートの時間と補償の中身を見る
海外でのトラブルに備えるなら、24時間のサポートがある会社が安心です。
補償は、故障だけか、紛失や盗難も含むかで料金が変わります。
端末をなくすと弁済金がかかるので、補償に入るかを決めておきましょう。
受け取りと返却のしやすさで選ぶ
空港・宅配・コンビニ・機械など、受け取り方は会社で違います。
出発の時間が早い人は、宅配やロッカーで受け取ると慌てずに済みます。
目的別のおすすめ|手軽さ重視ならWiFiBOX、何人かで使うならグローバルWiFi


手軽さと、何人で使うかで選ぶ会社が変わります。
受け取りの手間を減らしたいならWiFiBOX、家族や友だちと使うならグローバルWiFiが向いています。
手軽に借りたい人:WiFiBOX
WiFiBOXは、申し込みの締め切りがなく、当日でも機械で受け取れます。
窓口に並ばずに済むので、空港での時間を短くできます。
何人かで分けて使いたい人:グローバルWiFi
グローバルWiFiは、1台に最大5台までつなげます。
つなぐ台数が増えると、1日の容量を早く使い切ります。
何人かで使うなら、無制限プランを選ぶと安心です。
海外でWiFiを使うならレンタルがおすすめな理由|手続きが簡単で、分ければ安い


レンタルなら、空港で受け取ってすぐ使えます。
何人かで分けて使えば、1人分の料金も安くなります。
スマホの契約を変えずに使えるのも、レンタルのよいところです。
空港で受け取れて、手続きが簡単
多くの会社が、出発する空港で受け取りと返却ができます。
スマホの設定を大きく変えずに、WiFiにつなぐだけで使えます。
何人かで使えば、1人分の料金を抑えられる
1台のWiFiに、何人かのスマホをつなげます。
料金は1台分なので、人数で分けると1人分が安くなります。
海外でWiFiを使うときの注意点|返却期限と紛失に気をつける
レンタルは、返す日と端末の扱いに気をつけましょう。
補償に入るかは、申し込むときに決めましょう。
途中から入れない会社もあります。
返却期限を過ぎると延滞料金がかかる
返却が遅れると、延滞料金がかかる会社があります。
端末をなくしたり壊したりすると、弁済金を払うこともあります。
心配な人は、申し込むときに補償に入っておきましょう。
サポートの連絡先を出発前にメモしておく
つながらないときに備えて、サポートの連絡先を控えておきましょう。
WiFiが使えないときに調べられないので、紙やスマホのメモに残すと安心です。
申し込んだ国の外では使えないことがある
1か国用のプランは、ほかの国では使えないことがあります。
乗り継ぎの空港でも使いたいなら、グローバルWiFiの乗り継ぎオプション(1,500円)のような方法もあります。
ホテルや街のフリーWiFiは使い方に気をつける
フリーWiFiは、通信が暗号化されていないことがあります。
カード番号やパスワードを入れるときは、レンタルしたWiFiを使いましょう。
海外でレンタルWiFiを使う手順|申し込みから返却までの4ステップ


海外でレンタルWiFiを使う流れは、次の4ステップです。
はじめての人でも、申し込みから返却まで迷わずに進められます。
ここでは、どの会社でもほぼ同じ流れを説明します。
- Webで国・日数・プランを選んで申し込む
- 空港・宅配・コンビニなどで受け取る
- 現地で電源を入れてスマホをつなぐ
- 帰国したら空港かポストで返す
手順1:Webで国・日数・プランを選んで申し込む
行く国・日数・容量を選び、受け取り方を決めて申し込みます。
補償やモバイルバッテリーを借りられる会社もあり、このときに選べます。
手順2:空港・宅配・コンビニなどで受け取る
申し込んだ方法で、出発の前に端末を受け取ります。
宅配なら、出発の前に家で受け取れます。
手順3:現地で電源を入れてスマホをつなぐ
現地に着いたら、端末の電源を入れます。
スマホのWiFi設定で端末の名前を選び、パスワードを入れればつながります。
手順4:帰国したら空港かポストで返す
帰国後は、空港のカウンターや返却ボックス、ポストで返します。
返す期限は会社で違うので、申し込んだときの案内を見ておきましょう。
海外WiFiについてよくある質問
まとめ|海外WiFiレンタルは当サイト経由のグローバルWiFiがおトク
海外WiFiレンタルは、1日の料金・受け取り方・サポートで選びましょう。
この記事のポイントは3つです
- 迷ったら、当サイト経由で料金が値下げされるグローバルWiFi
- 予定が早く決まるなら、30日以上前の予約で最大30%オフのHIS WiFi
- 日本でも海外でも1台で使うなら、Rakuten WiFi Pocket Platinum
グローバルWiFiなら、韓国の4G無制限が1日790円で、受渡手数料の550円もかかりません。
検討中の方はグローバルWiFiをチェックしてみてください。
\当サイト経由なら料金が値下げ/
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