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【2026年10月】ワイモバイルのお試し割|2ヵ月目までSIM無料の条件と申し込み方法

ワイモバイルのお試し割 2ヶ月無料
LiPro運営事務局

「ワイモバイルが気になるけれど、いきなり乗り換えるのは不安」という方は多いのではないでしょうか。

2026年10月8日から、ワイモバイルの「2ヵ月目までSIM無料お試し」が始まりました。シンプル3の基本料金と事務手数料が0円になり、2か月目までに解約しても解約のお金はかかりません。

LiPro編集部がワイモバイル公式のキャンペーンページと提供条件書を読み、対象になる条件と申し込みの手順をまとめました。

この記事の結論(2026年10月時点)
  • ワイモバイルのお試し割(2ヵ月目までSIM無料お試し)は、シンプル3の基本料金が2か月目まで0円になり、事務手数料3,850円も0円になるキャンペーンです。
  • シンプル3 Mなら、ふだん月4,378円の基本料金が2か月ぶん0円になり、3か月目から月4,378円がかかります。
  • 特典を受けられるのは、ワイモバイルのキャンペーンページから申し込んだ場合だけです。通常の申し込みページから申し込むと対象になりません。
  • 受付は2026年10月8日10時からで、終了日は決まっていません。1人1回線まで、SIMカードかeSIMだけの契約が対象です。

ワイモバイルのお試し割でかかるお金(シンプル3 M・税込)
お試し中に0円になるもの
基本料金(2か月目まで)
0円通常 月4,378円
無料1か月目は日割りの分
事務手数料
0円通常 3,850円
無料新規・のりかえ・番号移行
解約するとき
0円通常 858円〜
無料契約解除料がかからない
3か月目からかかるもの
シンプル3 Mの基本料金
4,378円割引後の例 1,958円
有料割引を組み合わせると下がる

※2026年10月時点・ワイモバイル公式のキャンペーンページの内容です。割引後の例は、PayPayカード ゴールド(年会費11,000円)での支払いと「おうち割 光セット(A)」を組み合わせた場合です。端末代と通話料は別にかかります。

LiPro運営事務局

いまのスマホに差し替えるだけで、ワイモバイルの電波を自宅や職場で試せます。
合わなければ2か月目のうちに解約すれば、基本料金も解約のお金もかかりません。

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最終更新:2026年10月9日
最終確認:2026年10月9日

この記事の情報について
(クリックで開きます)
  • 最終更新:2026年10月9日
  • 何を直したか:2026年10月8日に始まった「2ヵ月目までSIM無料お試し」の内容に、記事をすべて書き直しました。以前の「お試し割(最大6か月割引)」の説明は外しています。
  • 情報確認:2026年10月9日
  • 確認項目:キャンペーンの受付期間・0円になる料金・対象になる条件・申し込みの手順・シンプル3の料金
  • 主な情報源:ワイモバイル公式のキャンペーンページと提供条件書、ワイモバイル公式の料金ページ
  • 次回確認予定:2026年10月16日
目次

ワイモバイルのお試し割は、シンプル3の基本料金と事務手数料が2か月目まで0円です

0円になるもの割引される金額
シンプル3 Sの基本料金最大3,278円×2か月
シンプル3 Mの基本料金最大4,378円×2か月
シンプル3 Lの基本料金最大5,478円×2か月
契約事務手数料3,850円(プラン変更は対象外)
ユニバーサルサービス料・電話リレーサービス料2か月ぶん
契約解除料S・M 858円/L 1,100円
※税込・2026年10月時点。ワイモバイル公式の提供条件書より。1か月目の基本料金は日割りで割引されます

ワイモバイルのお試し割の正式な名前は「2ヵ月目までSIM無料お試し」です。

シンプル3の基本料金が、使い始めた月から数えて2か月目まで0円になります。1か月目は使い始めた日からの日割りの分が割引されるので、月の途中から使っても1か月目の基本料金はかかりません。

ワイモバイルの2ヵ月目までSIM無料お試しのページ。シンプル3 Mの基本料金が2か月目まで0円、事務手数料0円
  • 受付期間:2026年10月8日10時から(終了日は決まっていません)
  • 対象の契約:SIMカードかeSIMだけの契約(スマホとセットの購入は対象外)
  • 対象のプラン:シンプル3(S・M・L)
  • 申し込み先:ワイモバイルのキャンペーンページからだけ
LiPro運営事務局

ほかの割引(PayPayカード割やおうち割 光セット(A)など)が付いている場合は、その割引を引いた残りの金額が0円になる仕組みです。
どの割引を付けていても、お試し中の基本料金は0円になります。

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お試しの対象は、新規・のりかえ・番号移行・プラン変更の人です

申し込み方対象になるか
他社からのりかえ(MNP)対象。エントリーは要りません
新規契約(新しい番号)対象。エントリーは要りません
ソフトバンク・LINEMOからの番号移行対象。申し込んだ日のうちにエントリーが必要
ワイモバイルの指定の旧プランからシンプル3への変更対象。申し込んだ日のうちにエントリーが必要(事務手数料の0円は対象外)
すでにシンプル3を使っている人対象外
※2026年10月時点・ワイモバイル公式の提供条件書より

他社からのりかえる人と、新しい番号で契約する人は、キャンペーンページから申し込むだけで対象になります。

「番号移行」は、ソフトバンク・LINEMOを使っている人が、同じ電話番号のままワイモバイルへ移る手続きのことです。ほかの会社からの「のりかえ(MNP)」とは申し込みの入口が分かれています。

番号移行とプラン変更の人は、申し込んだ日のうちにエントリーをしないと特典が付きません。翌日にエントリーしても対象にならないので、申し込みとエントリーは同じ日に続けて済ませます。

対象にならない・気をつけたいこと

  • 1人(1つの名義)につき1回線まで。同じ名義で2回線申し込むと、先に申し込んだ1回線だけが対象です
  • 過去に「ワイモバイル SIM トライアル」「ワイモバイル SIM トライアル 2」を使ったことがある人は対象外です
  • 「ワイモバ紹介キャンペーン」など、PayPayポイントがもらえるキャンペーンとは一緒に使えません
  • 申し込みをキャンセルした場合(8日間キャンセルを含む)は対象外です
  • プラン変更で対象になる旧プラン:ケータイプランSS、ケータイベーシックプランSS、4G-Sプラン、4G-Sベーシックプラン、スマホプラン、スマホベーシックプラン、タブレットプラン、シンプルS/M/L、シンプル2 S/M/L
LiPro運営事務局

家族で試したい場合は、家族それぞれの名義で1回線ずつ申し込みます。
1人の名義で家族ぶんをまとめて申し込むと、2回線目からは対象になりません。

3か月目からは月4,378円。続けるかやめるかは2か月目のうちに決めます

シンプル3 Mでお試ししたときのお金。1か月目・2か月目の基本料金と事務手数料が0円、3か月目から4,378円

お試し期間が終わると、3か月目から自動で基本料金がかかります。シンプル3 Mなら月4,378円です。

続けるか、やめるかは、2か月目が終わるまでに決めておくのがおすすめです。

続ける場合は、割引を組み合わせて月額を下げられます

プラン(データ量)基本料金割引後の例
シンプル3 S(5GB)3,278円858円
シンプル3 M(30GB)4,378円1,958円
シンプル3 L(35GB)5,478円3,058円
※税込・2026年10月時点。割引後の例は、PayPayカード ゴールド(年会費11,000円)での支払い(770円引き)と「おうち割 光セット(A)」(1,650円引き)を組み合わせた場合です

3か月目からも使い続けるなら、ワイモバイルの割引を組み合わせると月額を下げられます。

ただし、表の割引後の例には、年会費11,000円のPayPayカード ゴールドとソフトバンク光・SoftBank Airなどの契約が必要です。

  • 家族割引サービス:2回線目から割引になります(家族で使う場合)
  • 超!おトク割:シンプル3 M・Lが、加入の翌月から12か月間、毎月1,100円引きになります(1回線だけでも使えます)。お試しの申し込み画面でも、割引サービスに「超!おトク割」が入っています
  • 家族割引サービス・おうち割 光セット(A)・超!おトク割などは、どれか1つしか使えません

やめる場合は、2か月目のうちに解約すれば基本料金も解約のお金もかかりません

解約する時期解約した月の基本料金契約解除料
1か月目・2か月目0円0円
3か月目からかかる(日割りなし)0円
※税込・2026年10月時点。契約解除料(S・M 858円/L 1,100円)はキャンペーンの特典で0円になります(ワイモバイル公式の提供条件書より)

お試し中(2か月目まで)に解約すると、その月の基本料金も0円のままで、契約解除料もかかりません。キャンペーンページにも「解約縛りなし」と書かれています。

3か月目に入ってから解約すると、ワイモバイルは解約した月の基本料金を日割りにしないため、1か月ぶんの基本料金がかかります。

  • 解約しても、端末代や通話料などお試しの対象外のお金はかかります
  • のりかえで来た人が元の会社に戻る場合は、ワイモバイルの番号をほかの会社へ移す手続き(MNP)をしてから、戻り先の会社で新しく申し込みます
  • 申し込んだ日に、スマホのカレンダーへ「ワイモバイルを続けるか決める日」を2か月目の終わりの数日前で入れておくと、解約し忘れを防げます
  • 解約やほかの会社への乗り換えの前に、使っているSIMの電話番号をどうするか決めておきます

申し込みは、キャンペーンのページから4つの手順で進めます

申し込みの流れの前半。キャンペーンのページでSIMお試しを開始するを押し、eSIMかSIMカードを選ぶ
申し込みの流れの後半。のりかえか新規を選んで進み、プランがシンプル3 Mかを確かめる

申し込みは、ワイモバイルのキャンペーンページの「SIMお試しを開始する」から始めます。

eSIMかSIMカード、のりかえか新規かを選ぶと、シンプル3 Mが選ばれた申し込み画面に進みます。あとは本人確認書類と支払い方法を入れれば完了です。

申し込む前に用意するもの

  • 本人確認書類(運転免許証など):スマホで撮ってアップロードします
  • 支払い方法:クレジットカードか口座振替
  • のりかえの人:今の会社のMNP予約番号
  • 使うスマホ:ワイモバイルで動作が確認されている機種か、キャンペーンページの「動作確認済み機種をチェック」で見ておきます

書類の画像と支払いの情報を先に手元にそろえておくと、途中で手が止まらずに申し込めます。

eSIMなら最短1時間で使えるようになり、SIMカードは最短で翌日に届きます。eSIMは、申し込みのあとに届く案内に沿って、スマホにeSIMを設定し、回線を切り替えると使えるようになります。

試し方向いている人気をつけること
新しい番号+eSIM電波だけを試したい人2つのSIMを入れられる機種が必要
今の番号でのりかえそのまま乗り換えるつもりの人開通すると元の会社の契約は解約になる
※2026年10月時点

のりかえ(MNP)で申し込むと、ワイモバイルが開通した時点で元の会社の契約は解約になります。元の会社に戻るときは新しく申し込むことになり、以前のプランがもう受付を終えていれば同じプランには戻れません。

電波やつながりやすさだけを試したいなら、新しい番号で申し込み、今のSIMと並べて使う方法が安心です。

LiPro運営事務局

2つのSIMを入れられるスマホなら、eSIMを選ぶと今のSIMを抜かずにワイモバイルと比べられます。
eSIMに対応した機種かどうかを先に見ておくと、申し込みがスムーズです。

\ キャンペーンページから申し込めば0円! /

番号移行・プラン変更の人は、申し込んだ日のうちにエントリーします

番号移行とプラン変更の人が申し込んだ日に入力するエントリーの申込フォーム

ソフトバンク・LINEMOからワイモバイルへ番号移行する人と、旧プランからシンプル3へ変える人は、申し込んだ日のうちにエントリーが必要です。

エントリーは、ワイモバイルのお試しのエントリーフォームから行います。「どちらでエントリーしますか?」で番号移行かプラン変更かを選び、申し込んだ回線の電話番号を入れます。

  • 番号移行の人:キャンペーンページの「SIMお試しを開始する(番号移行)」から申し込み、同じ日にエントリーします
  • プラン変更の人:My Y!mobileでシンプル3へのプラン変更を申し込み、同じ日にエントリーします
  • エントリーが終わると、入れた電話番号にSMSが届きます。届かないときは時間をおいて確かめます
  • 他社からのりかえる人と新規契約の人は、エントリーは要りません

ソフトバンクからの乗り換えの流れは、ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換える手順でくわしく紹介しています。

SやLにしたいときは、Mで申し込んでから変えます

プランデータ量お試し中の基本料金
シンプル3 S5GB0円(通常3,278円)
シンプル3 M30GB0円(通常4,378円)
シンプル3 L35GB0円(通常5,478円)
※税込・2026年10月時点。ワイモバイル公式の提供条件書より

キャンペーンページの申し込み画面では、シンプル3 M(30GB)だけを選べます。

SやLにしたい場合は、いったんMで申し込み、開通したあとにMy Y!mobileからプラン変更を申し込みます。変更は申し込んだ翌月から適用されます。

  • 使い始めた月のうちにMからS・Lへ変えても、お試しの対象のままです
  • S・Lへ変えたあとも、お試し中の基本料金は0円です
  • 3か月目から使い続けるつもりなら、データの使い方に合わせて最初の月のうちに変えておくと、3か月目からの料金を抑えられます

お試し割のメリットは、お金をかけずにワイモバイルの電波を試せることです

メリットデメリット
2か月目まで基本料金が0円PayPayポイントのキャンペーンと一緒に使えない
事務手数料3,850円も0円申し込みはMから(S・Lはあとで変更)
2か月目までに解約しても0円3か月目から自動で料金がかかる
※2026年10月時点・ワイモバイル公式のキャンペーンページより

ワイモバイルのお試し割は、お金をかけずに、自宅や職場でつながりやすさを確かめられるのが一番の良さです。

いっぽうで、のりかえで15,000円相当のPayPayポイントがもらえるキャンペーンなどと一緒には使えないため、長く使うと決めている人には向かないこともあります。

お試し割のメリット

メリット

  • 基本料金と事務手数料が0円なので、2か月はお金をかけずに使える
  • 30GBのシンプル3 Mで試せるので、動画やSNSもふだんどおりに使ってみられる
  • 2か月目までに解約すれば、契約解除料もかからない
  • 2つのSIMを入れられる機種なら、eSIMで今の回線と並べて比べられる

お試し割のデメリット

デメリット

  • PayPayポイントがもらえるキャンペーン(SIMご契約特典・ワイモバ紹介など)と一緒に使えない
  • 通常の申し込みページやショップからの申し込みは対象外
  • 3か月目から自動で基本料金がかかるので、やめるなら2か月目のうちに解約が必要
  • 1人1回線までで、過去にSIMトライアルを使った人は申し込めない
  • 30GBを使い切ってデータを追加した場合、その料金はお試し中でもかかる
LiPro運営事務局

ワイモバイルを長く使うと決めている方は、PayPayポイントがもらえるキャンペーンのほうが合う場合もあります。
ほかのキャンペーンはワイモバイルの乗り換え・新規キャンペーンまとめで比べられます。

申し込む前に、ポイントのキャンペーンとどちらを使うかを決めておきます

気をつけることどうなるか
通常の申し込みページから申し込むお試しの対象にならない
PayPayポイントのキャンペーンを使うお試しと一緒には使えない
3か月目に入ってから解約する解約した月の基本料金がかかる(日割りなし)
番号移行・プラン変更でエントリーを忘れるお試しの対象にならない
契約を法人名義にする・ゆずるその日でお試しの割引が終わる
※2026年10月時点・ワイモバイル公式の提供条件書より

いちばん大事なのは、ワイモバイルのキャンペーンページから申し込むことです。ワイモバイルの通常の申し込みページやショップから申し込むと、お試しの対象になりません。

もう1つ迷いやすいのが、PayPayポイントのキャンペーンとどちらを使うかです。のりかえでシンプル3 M・Lを契約すると、SIMご契約特典で15,000円相当のPayPayポイントがもらえます(データ増量オプションへの加入などの条件あり)。

  • お試しで0円になる金額は、シンプル3 Mなら基本料金の2か月ぶん(1か月目は日割り)と事務手数料3,850円で、最大12,606円です
  • PayPayポイントは支払いの値引きではなく、あとから受け取るポイントです
  • まず試してから決めたい人はお試し、続けると決めている人はPayPayポイントのキャンペーンと考えるとわかりやすいです
  • 端末代・通話料・オプションの料金は、お試し中も0円になりません。通話が多い人は、通話料もかかる前提で考えておきます
比べることお試し(M)SIMご契約特典(のりかえ M)
もらえるもの基本料金・事務手数料の値引きPayPayポイント
金額最大12,606円15,000円相当
必要な条件キャンペーンページから申し込むデータ増量オプション(月550円)に入る など
合わずにやめたとき基本料金・解約のお金0円基本料金と事務手数料がかかる
※税込・2026年10月時点。お試しの最大12,606円は、1か月目の基本料金を満額とした場合(4,378円×2か月+3,850円)です。PayPayポイントは値引きではなく、あとから受け取るポイントです
LiPro運営事務局

お試しのあとで別のキャンペーンに乗りかえることはできないため、申し込む前にどちらにするかを決めておきましょう。

ワイモバイルのお試し割に関するよくある質問

Q. ワイモバイルのお試し割は本当に無料ですか?

シンプル3の基本料金(2か月目まで)と事務手数料3,850円は0円です。ただし、通話料や端末代、オプションの料金はかかります。3か月目からは基本料金がかかります。

Q. お試し中に解約したらお金はかかりますか?

2か月目までに解約すれば、基本料金も契約解除料もかかりません。3か月目に入ってから解約すると、解約した月の基本料金が1か月ぶんかかります(日割りになりません)。

Q. 以前ワイモバイルのSIMトライアルを使ったことがあっても申し込めますか?

申し込めません。「ワイモバイル SIM トライアル」「ワイモバイル SIM トライアル 2」、または今回のお試しを使ったことがある人は対象外です。

Q. すでにワイモバイルを使っていても対象になりますか?

指定の旧プラン(シンプル2やスマホプランなど)からシンプル3へ変える人は対象です。申し込んだ日のうちにエントリーが必要です。すでにシンプル3を使っている人は対象外です。

Q. iPhoneでもお試しできますか?

ワイモバイルで動作が確認されている機種なら使えます。eSIMで申し込む場合は、eSIMに対応した機種かを先に確かめておきます。

Q. お試しはいつまで申し込めますか?

2026年10月8日10時から受付中で、終了日は決まっていません(2026年10月時点)。予告なく終わることもあるため、試したい人は早めの申し込みがおすすめです。

まとめ|ワイモバイルのお試し割は、キャンペーンのページから申し込みます

項目内容
0円になるものシンプル3の基本料金(2か月目まで)・事務手数料3,850円・お試し中の契約解除料
対象新規・のりかえ・番号移行・指定の旧プランからの変更(1人1回線)
申し込み先ワイモバイルのキャンペーンページだけ
3か月目からシンプル3 M 月4,378円(割引後の例 1,958円)
受付期間2026年10月8日10時から(終了日未定)
※税込・2026年10月時点

ワイモバイルのお試し割は、30GBのシンプル3 Mを2か月目まで0円で使えるキャンペーンです。

つながりやすさや使い心地を確かめてから、続けるかどうかを決められます。

\ まずは2か月、0円で使ってみよう! /

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この記事を書いた人

暮らしに役立つメディアを79サイト以上運営。通信ジャンルでは、実際に様々な回線への乗り換えや端末購入を行い、ユーザーへの独自アンケート調査と合わせて、どこよりもリアルで専門的な比較情報をお届けします。

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