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REDMI Note 17 Pro Max 5Gを安く買う方法【2026年10月】IIJmio乗り換えで256GB 64,980円

REDMI Note 17 Pro Max 5Gを安く買う方法。IIJmio・Xiaomi公式・各社の値引きを比較

この記事の結論(2026年10月時点)

  • REDMI Note 17 Pro Max 5Gをいちばん安く買えるのは、IIJmioのスマホ大特価セールです。乗り換え(MNP)なら8GB/256GBが64,980円、8GB/512GBが84,800円です(税込)。
  • Xiaomi公式の通常価格は256GBが79,980円、512GBが99,980円なので、IIJmioの乗り換えで約15,000円下がります。
  • 10月14日までだった早割(1万円引き)は終了しました。いまの値引きの中心はIIJmioのセールです。
  • IIJmioのセールは2026年11月4日21時59分までで、乗り換え限定・1契約者1台までです。

「REDMI Note 17 Pro Max 5Gが気になるけれど、早割も終わったし、どこで買えば負担が軽いのか分からない」という方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、いまはIIJmioの乗り換えセールがいちばん安く、256GBは定価より15,000円下がります(税込・2026年10月時点)。

この記事では、IIJmioの条件・ほかの会社との違い・買う前の注意点を、当サイトが管理しているキャンペーンの記録から整理します。

LiPro運営事務局

早割が終わった10月15日以降は、「定価で買うか、IIJmioの乗り換えセールを使うか」の二択に近い状況です。回線も変えてよい方は、先にIIJmioを見ておくと損をしにくくなります。

REDMI Note 17 Pro Max 5G(8GB/256GB)の買い方別の価格・税込
いま安く買えるところ
IIJmio(乗り換え)
64,980円MNP限定・1契約者1台
販売中スマホ大特価セール・11月4日21:59まで。512GBは84,800円
Xiaomi公式
79,980円回線の契約は不要
販売中通常価格。512GBは99,980円
終わったもの・対象になっていないもの
Xiaomiの早割(1万円引き)
-
取扱終了2026年10月14日で終了。69,980円の価格はもう使えません
いま買えるのは64,980円IIJmioの乗り換えセール(256GB)
早割より安い価格です(乗り換え限定)

※税込・2026年10月時点。IIJmioのセール価格は乗り換え(MNP)で音声SIMまたは音声eSIMと端末をセットで申し込んだ場合の価格です。

\ 乗り換えで64,980円!セールは11月4日まで /

REDMI Note 17 Pro Max 5Gの本体。左からブラック・パープル・クラウドブラッシュの背面と、正面のディスプレイを並べたXiaomi公式の製品画像
端末画像はXiaomi公式より(2026年8月時点)
最終更新:2026年10月15日
最終確認:2026年10月15日

この記事の情報について
(クリックで開きます)
  • 最終更新:2026年10月15日
  • (【2026年10月15日】最新のXiaomi 17T・17T Proを安く買う方法の記事への案内を足しました。。【2026年10月15日】IIJmioの価格の画面、Xiaomi公式ストアの画面、端末の強み、AQUOS sense10と並べた画像を4か所に追加。【2026年10月15日】全面リライト。いちばん安く買う方法をIIJmioの乗り換えセール(256GB 64,980円・512GB 84,800円)に改め、買い方の比較表とIIJmioのボタンを冒頭へ移動。10月14日で終了した早割(1万円引き)と事前登録の特典を削除し、早割・事前登録の古い画像3枚を外した。確認を読者に任せる文言を外し、IIJmioの月額・初期費用の例、申し込み時の選び方、QRコード決済が使えること、100W充電の注意を追記し、おサイフケータイ非対応の注意とよくある質問を書き直した。【2026年10月8日】ソフトバンクのREDMI 15 5Gのりかえ割引(最大21,960円)を10月時点で確認し、時点表記を2026年10月へ更新。【2026年10月8日】IIJmioのスマホ大特価セールに、2026年10月1日からREDMI Note 17 Pro Max 5G(乗り換えで64,980円から)が入ったことを追記。LIBMOの最大23,000ポイント還元を10月時点で確認。【2026年10月3日】端末価格・早割・楽天モバイルのAndroid値引きを10月時点で確認し、時点表記を2026年10月へ更新。ソフトバンクのREDMI 15 5Gの本体価格(21,984円)は確認できなかったため外し、のりかえ割引の額(最大21,960円・2026年9月時点)だけを残す形に修正。【2026年9月29日】端末価格・早割・各社の値引き条件を確認し、時点表記を2026年9月へ更新。楽天モバイルの値引き対象機種と値引き額を最新化。IIJmioのRedmi 12 5G一括4,980円は現在のセール対象外のため、過去の例として書き分け。端末の販売価格・早割は8月28日の公式発表から変更なし。【2026年9月14日】楽天モバイルのAndroid端末値引きの対象機種に moto g37j を追加し、記事タイトルの年月表記を【2026年9月】へ更新)
  • 情報確認:2026年10月15日(IIJmioの価格(のりかえ64,980円・84,800円)とXiaomi公式の79,980円は10月15日に公式サイトで確認。早割は10月14日で終了したことを日付で確認。スペック・取扱事業者は2026年8月28日の確認内容から変更なし)
  • 確認項目:端末価格・IIJmioのスマホ大特価セール・早割の終了・スペック・取扱事業者・格安SIMの端末値引き
  • 主な情報源:IIJmio公式お知らせ、Xiaomi公式プレスリリース、ソフトバンク公式、ITmedia Mobile、ケータイ Watch
  • 次回確認予定:随時(IIJmioのセールは2026年11月4日21:59まで)

この記事でわかること

目次

【結論】いちばん安いのはIIJmioの乗り換えセール|買い方4つを比べる

Xiaomi公式オンラインストアのREDMI Note 17 Pro Max 5Gのページ。本体価格は79,980円から
画像はXiaomi公式オンラインストアより
買い方REDMI Note 17 Pro Max 5G 256GBの価格条件
IIJmio(乗り換え)64,980円(512GBは84,800円)MNP限定・音声SIMまたは音声eSIMとセット・1契約者1台・11月4日21:59まで
楽天モバイル値引きの対象になっていませんほかのAndroidは22,000円値引きの実績あり(本機は対象外)
Xiaomi公式79,980円(512GBは99,980円)回線の契約は不要。早割は10月14日で終了
ソフトバンクなどSoftBank Free Style・Y!mobile Free Styleで取扱本機の乗り換え割引は出ていません

※税込・2026年10月時点。楽天モバイル・ソフトバンクの記載は当サイトが管理しているキャンペーンの記録にもとづきます。

IIJmioの月額は、音声SIMの5ギガが950円、10ギガが1,400円です(税込・2026年10月時点)。端末代とは別に、毎月かかります。

安さの決め手は、回線を乗り換えられるかどうかです。

乗り換えてよい方はIIJmio、いまの回線を変えたくない方はXiaomi公式が選びやすくなります。

LiPro運営事務局

乗り換えるかどうかで、同じ256GBでも約15,000円の差が出ます。回線の見直しも考えていた方には、ちょうどよいタイミングです。

Redmi以外のAndroidとも迷っている方は、Androidスマホ比較|あなたに最適な1台を見つける選び方で各社の機種を見比べられます。

IIJmioなら乗り換えで256GBが64,980円|セールの条件と注意

IIJmioのREDMI Note 17 Pro Max 5Gの価格。他社からのりかえで256GBが64,980円、512GBが84,800円
画像はIIJmio公式サイトより
容量Xiaomi公式の通常価格IIJmioの乗り換え価格
8GB/256GB79,980円64,980円(15,000円安い)
8GB/512GB99,980円84,800円(15,180円安い)

※税込・2026年10月時点。IIJmioの価格は「スマホ大特価セール」の乗り換え(MNP)価格です。

端末代のほかに、契約事務手数料3,300円とSIM発行手数料(ドコモ回線のタイプDは433円、au回線のタイプAは447円)がかかります(税込・2026年10月時点。SIM発行手数料は円未満を四捨五入)。契約事務手数料は2026年12月1日のWeb申し込み分から3,850円に改定される予定です。

これらを足しても、Xiaomi公式の通常価格との差は1万円以上あります。ただし、初月の支払いには端末代・手数料・月額が合わさるので、あらかじめ見込んでおくと安心です。

IIJmioの「スマホ大特価セール」に、2026年10月1日からREDMI Note 17 Pro Max 5Gが加わりました。

期間は2026年6月9日から11月4日21時59分までです。

条件は、ギガプランの音声SIMまたは音声eSIMの申し込みと端末のセット購入で、乗り換え(MNP)のみが対象です。

1契約者につき1台までという制限もあります。

LiPro運営事務局

このセールは対象機種が入れ替わります。10月1日付でも対象機種の追加・変更があり、REDMI Note 17 Pro Max 5Gはその時に入りました。セール終了日の11月4日より前に対象から外れる可能性もあるため、乗り換えると決めたら早めに動くのがおすすめです。

  • 乗り換え元を解約する前に、MNP予約番号を取っておく(予約番号には有効期限があるため、申し込みの直前に取ると安心です)
  • 本人確認書類(運転免許証など)を手元に用意しておく
  • いま使っている回線の端末代の残りや、解約時にかかる費用がないかを確かめる

申し込みの画面では、端末と音声SIM(または音声eSIM)のセット購入を選び、あわせて他社からの乗り換え(MNP)を選びます。新規契約や端末のみの購入を選ぶと、セール価格は適用されません。

端末だけを買う(回線を乗り換えない)場合は、このセールの対象になりません。

IIJmioの他のキャンペーンとあわせて比べたい方は、IIJmioキャンペーンまとめ|端末セール・月額割引・特典を全解説もご覧ください。

\ 256GBが乗り換えで64,980円!11月4日まで /

価格は79,980円から|早割は10月14日で終了

容量構成通常価格早割価格
8GB/256GB79,980円69,980円(2026年10月14日で終了)
8GB/512GB99,980円89,980円(2026年10月14日で終了)

※税込。早割は2026年8月28日〜10月14日の期間限定でした。10月15日以降は通常価格での販売です。

REDMI Note 17 Pro Max 5Gは、Xiaomiが2026年8月27日に正式発表し、8月28日に発売されました。

早割が終わったため、Xiaomi公式でいま買う場合は通常価格です。事前登録の受付と特典の抽選も終了しています。

LiPro運営事務局

早割と比べると、通常価格は1万円高くなりました。IIJmioの乗り換えセールを使うと、早割時の69,980円より安い64,980円になります。

発売日・価格に関する参考情報
ソフトバンク(公式)|「SoftBank Free Style」で「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を8月28日より販売開始
ITmedia Mobile|1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」登場 7万9980円から
ケータイ Watch|シャオミから1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」発売
Xiaomi Japan(公式)|REDMI Note 17 Series 特設ページ
Xiaomi Japan(公式)|REDMI Note 17 Series 事前登録キャンペーン 利用規約

目玉は10,000mAhバッテリー|前世代・ライバル機との違い

REDMI Note 17 Pro Max 5Gの強み。10,000mAhの電池と100W充電、IP68の防水、3mの耐落下
画像はXiaomi公式サイトより

いちばんの特徴は、10,000mAhという大容量バッテリーです。

前世代のREDMI Note 15 Pro 5Gが6,300mAhでしたので、約1.6倍の容量になります。

REDMI Note 17 Pro Max 5Gの主なスペック|10,000mAhと100W充電が中心

REDMI Note 17 Pro Max 5GとAQUOS sense10を並べた画像。REDMIは電池、AQUOSは軽さとおサイフケータイ
端末画像は各メーカー公式より
項目内容
SoCSnapdragon 6 Gen 5
メモリ/ストレージ8GB+256GB/8GB+512GB
ディスプレイ6.83インチ 1.5K CrystalRes AMOLED
リフレッシュレート最大120Hz(2,772×1,280の有機EL)
バッテリー10,000mAh(標準値)。シャオミのスマートフォンでは最大の容量
充電100W HyperChargeに対応
カメラリア5,000万画素+800万画素超広角/イン3,200万画素
おサイフケータイ非対応(NFCには対応)
防塵・防水IP66/IP68。水深2m×72時間の耐水性能を認証
耐久性Corning Gorilla Glass Victus。3mからの落下耐性認証(SGS)
品質基準TÜV SÜDと共同開発
デザイン日差しに反応して色が変わるフォトクロミック仕上げ(クラウドブラッシュ)
本体の重さ約229.5g
OSAndroid 16ベースのXiaomi HyperOS 3(6年間のセキュリティ更新)
カラーブラック/パープル/クラウドブラッシュ
発売日2026年8月28日(金)0:00

※Xiaomi Japan公式の発表、およびITmedia Mobile・ケータイ Watchの報道にもとづきます(2026年8月時点)。

REDMI Note 17 Pro Max 5Gの背面。3色それぞれのカメラ部と、正面を斜めから見たXiaomi公式の製品画像
端末画像はXiaomi公式より(2026年8月時点)

100Wの急速充電を使うには、100W充電に対応した充電器が必要です。対応していない充電器だと、充電の速さが落ちる場合があります。

LiPro運営事務局

10,000mAhは、モバイルバッテリーを1台持ち歩くのに近い容量です。外出が長い方や、動画を見る時間が長い方には効いてきます。一方で、約229.5gは次の項で比べるAQUOS sense10(166g)より60gほど重く、ケースを付けるとさらに重く感じます。寝転がって片手で操作するときは、重さが気になりやすい本体です。

スペックに関する参考情報
Xiaomi Japan(公式)|REDMI Note 17 Series 特設ページ
ITmedia Mobile|1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」登場 7万9980円から
ケータイ Watch|シャオミから1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」発売

前世代との違い|バッテリーは約1.6倍、充電は2倍以上に

項目REDMI Note 17 Pro Max 5GREDMI Note 15 Pro 5G(前世代)
バッテリー10,000mAh6,300mAh
充電100W45W
SoCSnapdragon 6 Gen 5MediaTek Dimensity 7400-Ultra
カメラ5,000万画素+800万画素超広角2億画素(OIS)+800万画素超広角
落下耐性3m2.5m
重さ約229.5g200g
価格79,980円〜(IIJmio乗り換えなら64,980円〜)5万5008円(ソフトバンク版・2026年3月時点)

※数値はXiaomi公式・ITmedia Mobileの発表(2026年8月時点)。価格はいずれも税込です。

電池と充電は、世代が変わって大きく伸びた部分です。

ただし、カメラの画素数は前世代のほうが上です。前世代は2億画素のメインカメラ(手ブレ補正あり)でしたが、新機種は5,000万画素+800万画素超広角の構成です(2026年8月時点)。

LiPro運営事務局

写真を重視される方は、画素数だけで見ると前世代のほうが上になります。電池の持ちとどちらを優先するかで考えると選びやすくなります。

前世代の仕様・価格に関する参考情報
Xiaomi 日本(公式)|REDMI Note 15 Pro 5G すべての仕様
ITmedia Mobile|ソフトバンク、オープン市場向け「Xiaomi 17 Ultra」「REDMI Note 15 Pro 5G」発売

同じ価格帯のAQUOS sense10との違い|電池を取るか、軽さとおサイフケータイを取るか

項目REDMI Note 17 Pro Max 5GAQUOS sense10
バッテリー10,000mAh5,000mAh
充電100W36W
ディスプレイ6.83インチ 1.5K AMOLED6.1インチ フルHD+ Pro IGZO OLED(1〜240Hz)
おサイフケータイ非対応(NFCのみ)対応
重さ約229.5g166g
価格79,980円〜(IIJmio乗り換えなら64,980円〜)6万2700円〜(シャープ直販・2025年11月の発売時点)

※Xiaomi公式・シャープ公式・ITmedia Mobileの発表値(2026年8月時点)。価格はいずれも税込です。

電池の持ちを最優先にするなら、10,000mAhは分かりやすい強みです。

反対に、片手で持ちやすい大きさや、コンビニ・改札でのタッチ決済を重視する方には、AQUOS sense10のほうが扱いやすい場面が多くなります。

画面は6.83インチと6.1インチで、REDMIのほうが大きく、動画やゲームは迫力が出ます。AQUOS sense10は小ぶりで、片手で持ちやすい大きさです。

REDMI Note 17 Pro Max 5GはNFCに対応しますが、おサイフケータイ(FeliCa)には対応していません(2026年8月時点・ITmedia Mobileの報道)。

LiPro運営事務局

モバイルSuicaやiDを毎日お使いの方には、ここがいちばん大きな判断材料になります。安さだけで決めず、使い方に合うかを先に見ておくと安心です。

AQUOS sense10に関する参考情報
シャープ(公式)|AQUOS sense10 主な仕様
ケータイ Watch|11月13日発売「AQUOS sense10」、価格まとめ

楽天モバイル・LIBMO・ソフトバンクの端末値引き|本機は対象外、別のRedmiでの実績

サービスRedmi系・Android端末での内容主な条件
楽天モバイル対象Androidの購入で22,000円値引きMNP・他キャンペーン併用不可・台数限定
LIBMO最大23,000ポイント相当の還元契約と同時にWeb申込・SIMセットのみ
ソフトバンクREDMI 15 5Gにのりかえ割引21,960円のりかえ(MNP)・一括か24回払い

※金額はすべて税込・2026年10月時点。いずれもREDMI Note 17 Pro Max 5G以外の機種での内容です。

当サイトが管理しているキャンペーンの記録では、2026年10月時点でREDMI Note 17 Pro Max 5Gを対象にした端末値引きが出ているのはIIJmioだけです。

ほかの会社の値引きは、Redmiの別機種や別のAndroid端末で行われている内容です。本機が対象に加わった場合は、この記事に追記します。

楽天モバイル|Androidの乗り換えで22,000円値引きの実績

値引き額主な対象機種
22,000円AQUOS sense9・Phone (3a) 128GB・Phone (3a) Lite・Galaxy A25 5G・OPPO A5 5G・nubia S2R・moto g37j(台数限定)
28,000円〜40,000円OPPO Reno15 A(28,000円)・arrows Alpha(30,200円)・Galaxy S26(36,900円)・Phone (3)(40,000円)

※税込・2026年10月時点。REDMI Note 17 Pro Max 5Gは対象に入っていません。

楽天モバイルでは、他社から乗り換えて対象のAndroid端末を買うと22,000円などの値引きが受けられます。

Galaxy A25 5G・OPPO A5 5G・nubia S2R・moto g37j・Phone (3a) 128GBは、22,000円の値引き後に一括1円になります。この値引きは、他のキャンペーンとは併用できません。

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ポイント還元のキャンペーンとは併用できません。値引きとポイントは、どちらか一方を選ぶ形になります。

\ 楽天モバイルの値引き対象を見てみよう! /

LIBMO|「実質1円」の中身はポイント還元

項目内容
還元最大23,000ポイント相当(TLCポイント)
付与時期7ヶ月目と13ヶ月目の2回
対象外eSIMと店頭での申し込み

※2026年10月時点。端末の本体価格が下がるわけではありません。

LIBMOでは、契約と同時に対象スマホをWeb申込で購入すると、最大23,000ポイント相当が還元されます。たとえば定価20,001円の端末なら「実質1円」という案内になります。

ただし、支払う金額は定価のままで、あとからポイントが戻ってくる仕組みです。

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「実質1円」は、支払いが1円になるという意味ではありません。手元から出る金額は定価のままなので、家計の予定を立てるときは分けて考えるのがおすすめです。

\ 還元の条件と対象機種を見てみよう! /

ソフトバンク|REDMI 15 5Gに乗り換え割引21,960円の実績

項目内容
対象機種REDMI 15 5G(REDMI Note 17 Pro Max 5Gは対象外)
割引のりかえのオンラインショップ割で最大21,960円
支払い方法一括または24回払い

※税込・2026年10月時点。

ソフトバンクでは、REDMI 15 5Gにのりかえのオンラインショップ割として最大21,960円の割引が用意されています。REDMI Note 17 Pro Max 5Gは、SoftBank Free Styleで取り扱われています。

1円スマホの仕組みそのものを知りたい方は、1円スマホキャンペーン全比較|どこで買える?対象機種・からくりも解説で条件を整理しています。

\ のりかえ割引の対象機種を見てみよう! /

回線を変えないならXiaomi公式で買う|通常価格は79,980円

容量Xiaomi公式の価格向いている人
8GB/256GB79,980円回線はそのまま・端末だけ新しくしたい
8GB/512GB99,980円写真やアプリが多く、容量に余裕がほしい

※税込・2026年10月時点。乗り換え割引や端末セールの対象にはなりません。

いまの回線を変えたくない方は、Xiaomi公式などでSIMフリー版を買う選択肢があります。

回線の乗り換えが不要なので、手続きはシンプルです。そのぶん、乗り換え割引や端末セールの対象にはなりません。

ECサイトのポイント還元をあてにする場合は、支払う金額そのものは下がらない点にご注意ください。

同じXiaomiでカメラや性能が上のモデルも比べたい方は、最新のXiaomi 17T・17T Proが候補です。購入先ごとの価格はXiaomi 17T・17T Proを安く買う方法で比べています(ひとつ前の世代はXiaomi 15Tを安く買う方法)。

LiPro運営事務局

「回線を変えずに手早く買う」ならXiaomi公式、「手間をかけて負担を下げる」ならIIJmioの乗り換え、という分け方で考えると迷いにくくなります。

\ 通常価格で買う前に、IIJmioの64,980円もチェック! /

買う前に知っておきたい3つの注意点

注意点中身
セールの期限と入れ替えIIJmioは11月4日21:59まで。対象機種は入れ替わる
乗り換えの条件MNP限定・1契約者1台・音声SIMとセット
おサイフケータイ非対応(NFCのみ)。モバイルSuicaやiDは使えない

※2026年10月時点。

IIJmioのセールは11月4日まで、対象機種は入れ替わる

IIJmioの大特価セールは2026年11月4日21時59分までです。

過去には、Redmi 12 5Gが乗り換えで一括4,980円になったセールもありました。発売から時間が経つほど安くなる例はありますが、対象機種は入れ替わるため、次のセールにNote 17 Pro Maxが残るとは限りません。

LiPro運営事務局

急ぎでなければ、格安SIMの端末セットキャンペーン比較の記事で最新の対象機種を追いかけるのが確実です。

乗り換え限定・1契約者1台などの条件がある

安い価格には、ほぼ必ず条件が付いています。

見落としやすい条件

  • 乗り換え(MNP)限定で、新規契約は対象外
  • 1契約者につき1台までの台数制限がある
  • 音声SIMまたは音声eSIMとのセット購入が条件になる
  • ポイント還元は支払額が下がらず、付与が数ヶ月後になる

おサイフケータイが必要な方は先に確認を

REDMI Note 17 Pro Max 5GはNFCに対応しますが、おサイフケータイ(FeliCa)には対応していません(2026年8月時点・ITmedia Mobileの報道)。

モバイルSuicaやiD、QUICPayを毎日使う方は、安さだけで決めずに、タッチ決済の使い方を先に考えておくと失敗しにくくなります。

モバイルSuicaやiDは使えませんが、PayPayや楽天ペイなどのQRコード決済は、アプリを入れれば使えます。

駅の改札をスマホで通りたい方には向きません。支払いがQRコード決済中心の方なら、大きな不便は出にくい構成です。

おサイフケータイが必要で、カメラも重視したい方は、おサイフケータイに対応したXiaomi 17T Proが候補です。購入先ごとの価格はXiaomi 17T・17T Proを安く買う方法で比べています。

REDMI Note 17 Pro Max 5Gに関するよくある質問

買い方・価格・使えないことの3点に絞って、答えから書いています。気になる質問をクリックしてください。

Q. REDMI Note 17 Pro Max 5Gをいちばん安く買う方法は?

IIJmioの乗り換え(MNP)セールです。8GB/256GBが64,980円、8GB/512GBが84,800円で、2026年11月4日21時59分までです(税込・2026年10月時点)。1契約者1台までで、音声SIMまたは音声eSIMとのセット購入が条件です。

Q. 価格はいくらですか?

Xiaomi公式の通常価格は、8GB/256GBが79,980円、8GB/512GBが99,980円です(税込・2026年10月時点)。IIJmioの乗り換えセールなら、それぞれ64,980円・84,800円です。

Q. 早割はまだ使えますか?

いいえ。1万円引きの早割は2026年10月14日で終了しました。10月15日以降はXiaomi公式でも通常価格での販売です。

Q. ドコモ・au・ソフトバンクで買えますか?

ソフトバンクとワイモバイルでは、SIMフリー端末を扱う「SoftBank Free Style」「Y!mobile Free Style」で販売されています。ドコモ・auでの取扱は発表されていません(2026年10月時点)。

Q. 楽天モバイルやLIBMOの端末値引きは使えますか?

REDMI Note 17 Pro Max 5Gは、2026年10月時点で楽天モバイル・LIBMO・ソフトバンクの端末値引きの対象になっていません。値引きの対象になっているのはIIJmioのセールです。

Q. おサイフケータイは使えますか?

いいえ。NFCには対応しますが、おサイフケータイ(FeliCa)には対応していません(2026年8月時点・ITmedia Mobileの報道)。モバイルSuicaやiDを使う方は注意してください。

Q.「実質1円」なら1円で買えますか?

いいえ。ポイント還元による「実質」表記の場合、支払う金額は定価のままです。ポイントの付与も数ヶ月後になります。

まとめ|REDMI Note 17 Pro Max 5Gを安く買う要点

論点2026年10月時点の答え
いちばん安い買い方IIJmioの乗り換えセール(256GB 64,980円・512GB 84,800円)
Xiaomi公式の価格79,980円〜(早割は10月14日で終了)
IIJmioの条件11月4日21:59まで・MNP限定・1契約者1台・音声SIMとセット
買う前の注意おサイフケータイ非対応・ほかの会社の値引きは本機が対象外

早割が終わった今は、乗り換えてよい方はIIJmio、回線を変えたくない方はXiaomi公式という選び方になります。

\ 乗り換えなら256GBが64,980円!急いでチェック /

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