【2026年10月】Xiaomi 17T・17T Proを安く買う方法|mineo・IIJmio・公式の価格比較と15Tとの違い

Xiaomi 17T・17T Proは、ライカの5倍望遠カメラを積んだシャオミの新しいスマホです。2機種あるうえに、購入先ごとに値段が違うので、どこで買うか迷いやすいモデルです。
結論から言うと、mineoなら、Xiaomi 17T(256GB)が一括86,592円、17T Pro(256GB)が一括115,104円で、どちらもシャオミ公式の参考価格より安く買えます。
他社から乗り換える方は、IIJmioののりかえ価格(17T Pro 104,800円)も候補になります。
- Xiaomi 17T(256GB)は、mineoの一括86,592円(税込)が、シャオミ公式の参考価格89,980円より3,388円安く買える価格です。
- Xiaomi 17T Pro(256GB)は、mineoの一括115,104円(税込)で、シャオミ公式の参考価格139,800円(2026年9月1日に2万円値上げ)より24,696円安く買えます。
- 他社から乗り換えるなら、IIJmioののりかえ価格でXiaomi 17T Pro(256GB)が104,800円、17T(512GB)が94,800円(税込)になります。
- おサイフケータイが使えるのはXiaomi 17T Proだけです。改札やお店の支払いをスマホで済ませたいならPro、そうでなければ安くて軽い17Tで十分です。

※2026年10月時点・税込。mineoはmineoの端末一覧の一括価格、IIJmioののりかえ価格は他社から電話番号を移して音声SIMと一緒に端末を買う場合、シャオミ公式は参考価格(17T Proは9月1日の改定後)です。
17Tと17T Proのどちらにするかは、おサイフケータイが要るかどうかで決めるのがいちばん簡単です。改札やお店の支払いをスマホで済ませたい方は17T Pro、そうでなければ2万8千円ほど安い17Tを選んでください。
\ mineoなら17Tが一括86,592円! /
最終更新:2026年10月15日
最終確認:2026年10月15日
この記事の情報について
(クリックで開きます)
- 最終更新:2026年10月15日
- (【2026年10月15日】IIJmioの17T(256GB)は販売終了、mineoは512GBを扱っていないことを確かめて書き直しました。)
- 情報確認:2026年10月15日(mineo・IIJmio・シャオミの公式サイト)
- 今回直したところ:【2026年10月15日】Xiaomi 17T・17T Proを安く買う方法の記事を新しく作りました。mineo・IIJmio・シャオミ公式の3つの購入先での2機種の価格、17Tと17T Proの違い、Xiaomi 15T・14Tとの違いをまとめています。
- 確認項目:端末価格・キャンペーン・スペック・日付表記
- 主な情報源:IIJmio・mineo・シャオミの公式サイト(当サイトの管理データと照合)
- 次回確認予定:2026年11月上旬
本記事では、Xiaomi 17T・17T Proを、どこで買えばいくらになるかと、2機種の違い、Xiaomi 15T・14Tからの変化、買う前に知っておきたい注意点を解説します。
Xiaomi 17T・17T Proを安く買うならmineo|17Tは一括86,592円・17T Proは115,104円
| 機種(256GB) | 一括払い | 24回払い |
|---|---|---|
| Xiaomi 17T | 86,592円 | 月3,608円 |
| Xiaomi 17T Pro | 115,104円 | 月4,796円 |
Xiaomi 17T・17T Proを安く買うなら、mineoの一括価格がいちばんわかりやすく安い選び方です。
17T(256GB)は86,592円でシャオミ公式の参考価格89,980円より3,388円安く、17T Pro(256GB)は115,104円で、9月1日に値上げされた参考価格139,800円より24,696円安くなります。
mineoの端末一覧のこの価格には、IIJmioののりかえ価格のような「他社からの乗り換え」の条件が書かれていないので、今の番号の扱いを気にせず比べられます。
mineoで買うメリット・デメリット
mineoのいちばんの強みは、2機種とも公式の参考価格より安い一括価格で買えることです。一方で512GBのモデルは扱っておらず、17T Proだけを比べると乗り換え時のIIJmioのほうが安くなります。
メリット
- 17Tが86,592円、17T Proが115,104円で、どちらも公式の参考価格より安い
- 24回・36回の分割払いを選べる
- mineoをすでに使っている人も「機種変更」で買える
デメリット
- mineoでは512GBのモデルを扱っていない(2026年10月時点)
- 17T Proは、乗り換えならIIJmioの104,800円のほうが10,304円安い
mineoで回線と一緒に申し込む場合は、端末代とは別に契約事務手数料3,850円と、SIMカードを使うならSIMカード発行料440円がかかります(eSIMなら発行料は無料)。
月々の回線料金は、マイピタ(音声つき)の3GBで1,298円からです。
mineoでXiaomi 17Tを買う流れ


mineoの端末一覧でXiaomi 17Tか17T Proを選び、「一括」の価格を確かめてから、回線と一緒に申し込みます。
申し込みの途中で止まらないよう、本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカード)と、支払いに使う本人名義のクレジットカードを先に用意しておきましょう。
ここからは、mineoの端末のページで実際に見る画面を順番に紹介します。


端末一覧からXiaomi 17Tか17T Proを押すと、端末のページが開きます。写真の下の色の四角を押すと、色ごとの見た目に切り替わります。


少し下に、一括・24回・36回の価格が並んでいます。17Tなら一括86,592円、17T Proなら一括115,104円です。


在庫状況の表で、欲しい色に「○」が付いていれば在庫ありです。10月15日時点では、17Tは3色とも「○」でした。


回線と一緒に申し込むなら「新規お申し込み」を押し、回線(ドコモ・au・ソフトバンク)とSIMの種類(SIMカードかeSIM)を選んで、本人確認書類を出します。
すでにmineoを使っている人は、下の「端末を追加で購入する(機種変更)」から申し込みます。
届いたら、SIMカードを差すか、eSIMを設定すれば使い始められます。
乗り換える予定があって17T Proを選ぶなら、次の見出しのIIJmioも一度比べてみてください。17Tを選ぶなら、mineoの86,592円がいちばん安い価格です。
\ 17Tがmineoなら一括86,592円! /
他社から乗り換えるならIIJmio|17T Proがのりかえ104,800円
| 機種・容量 | 通常の価格 | のりかえ価格 |
|---|---|---|
| Xiaomi 17T (512GB) | 109,800円 | 94,800円 |
| Xiaomi 17T Pro (256GB) | 119,980円 | 104,800円 |
| Xiaomi 17T Pro (512GB) | 139,800円 | 119,980円 |
他社から乗り換える方は、IIJmioの「のりかえ価格」も候補になります。音声SIMと一緒に申し込むと、Xiaomi 17T・17T Proが通常より15,000円〜19,820円安くなります。
とくにXiaomi 17T Pro(256GB)は104,800円で、mineoの115,104円より10,304円安いので、乗り換えるならProはIIJmioが有力です。
一方で無印の17T(256GB)はIIJmioでは販売を終了しており、512GBののりかえ94,800円になります。256GBで十分ならmineoの86,592円のほうが安く買えます。
返却の条件はなく、一括でも24回払いでも、買った端末はそのまま自分のものになります。
ただし、のりかえ価格は1契約者(mioID)あたり1台までで、過去1年間に「MNP限定特価」で端末を買った人やエントリーパッケージを使う申し込みは対象外です。
IIJmioで買うメリット・デメリット
IIJmioのいちばんの強みは、返却なしでProが10万円台前半になることです。一方で、のりかえ価格は他社からの乗り換えが条件なので、いまIIJmioを使っている人や新しく番号を作る人は通常の価格になります。
メリット
- Xiaomi 17T Proが104,800円、17T(512GB)が94,800円で買える
- 返却の条件がなく、2年後も端末が手元に残る
- 回線料金は2ギガ850円からと安く、端末だけ買うこともできる(通常価格)
デメリット
- のりかえ価格は他社からの乗り換え(音声SIMとセット)が条件で、1人1台まで
- Xiaomi 17T(256GB)は、IIJmioでは販売を終了している(2026年10月時点)
端末代のほかに、契約事務手数料3,300円(2026年11月30日までの申し込み)と、SIMカードを使う場合はSIM発行手数料433.4円(ドコモ回線)・446.6円(au回線)がかかります。
たとえばXiaomi 17T Pro(256GB)をドコモ回線のSIMカードで申し込むと、最初に払う額は端末代104,800円+契約事務手数料3,300円+SIM発行手数料433.4円で、およそ108,533円です(月額料金は別)。
12月1日以降のWeb申し込みは、契約事務手数料が3,850円に上がる予定なので、乗り換えを決めているなら11月30日までの申し込みが550円お得です。
IIJmioでXiaomi 17Tを買う手順


IIJmioで買うときは、まず今の携帯会社でMNP予約番号を取るか、乗り換え先で手続きが完結する「MNPワンストップ」が使えるかを確かめます。
申し込みの途中で止まらないよう、本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカード)と、支払いに使う本人名義のクレジットカードを先に手元に用意しておきましょう。本人確認書類の住所が今住んでいる住所と違うと、確認で止まることがあるので、引っ越したばかりの方は先に住所を書き換えておくと安心です。
今の携帯会社の契約者と、IIJmioで登録するクレジットカードの名義が同じ本人かどうかも確かめておくと、本人確認で止まりにくくなります。
今の携帯会社がMNPワンストップに対応していれば、MNP予約番号を取らなくても、申し込みの途中で今の会社のページにログインするだけで番号の移しかえができます。
そのうえでIIJmioの端末一覧からXiaomi 17Tを選び、ピンクの「のりかえ価格」が出ていることを見てから、「お申し込みはこちら」で音声SIMとセットで申し込みます。
ここからは、IIJmioで実際に見る申し込みの画面を順番に紹介します(画面はXiaomi 17T Proの256GBの例です)。


IIJmioの端末一覧でXiaomi 17Tか17T Proを探し、ピンクの「のりかえ価格」を確かめてから「お申し込みはこちら」を押します。


申し込みの画面の上に、のりかえ価格の条件が書かれています。1人1台まで、過去1年に「MNP限定特価」を使った人は対象外なので、当てはまらないかを先に確かめます。


欲しい色の丸を押して選びます。17T Proはディープブルー・ディープバイオレット・ブラックの3色です。


端末購入内容は「SIMとセットで購入」を選びます。「端末のみ購入」を選ぶと、のりかえ価格ではなく通常の価格になります。


最後に一括払いか24回払いを選び、このあと音声SIMのプランと本人確認の画面に進みます。
端末とSIMが届いたら、同梱の案内に書かれたIIJmioのページから回線の切り替え(開通手続き)をします。切り替えが終わるまでは今の携帯会社の回線が使えるので、届いた日に慌てて手続きしなくても大丈夫です。
\ 乗り換えならProが104,800円で買える! /
シャオミ公式で買う場合の価格|17Tは89,980円・17T Proは9月に値上げして139,800円から
| 容量 | Xiaomi 17T | Xiaomi 17T Pro |
|---|---|---|
| 256GB | 89,980円 | 139,800円 (8月31日まで119,800円) |
| 512GB | 109,800円 | 159,800円 (8月31日まで139,800円) |
シャオミ公式サイト(mi.com)・Xiaomi Store・Amazon・楽天市場のシャオミ公式店で買えます。参考価格は、Xiaomi 17T(256GB)の89,980円からです。
注意したいのは17T Proで、2026年9月1日に参考価格が2万円上がり、256GBは139,800円、512GBは159,800円になりました。部材の値上がりなどが理由で、無印の17Tは値上げの対象外です。
シャオミの価格改定に関するお知らせに、改定前後の価格が載っています。
発売時の早割(17T Proは6,000円引き・17Tは5,000円引き)は2026年7月21日で終わっています。
値上げのあとも、mineo(17T Pro 115,104円)とIIJmioののりかえ(104,800円)の価格は、10月15日時点で公式の参考価格より2万円以上安いままです。公式で買うのは「512GBのモデルを乗り換えなしで欲しい」など、ほかに選べないときに向いています。
メリット
- 色・容量を自由に選べ、回線の契約がいらない
- Amazon・楽天市場の公式店なら、ふだんのポイントがたまる(支払う額は変わりません)
デメリット
- 参考価格のままで、mineo・IIJmioより高い
- 17T Proは9月1日の値上げで、256GBが139,800円になった
シャオミ公式のXiaomi 17Tのページ/Xiaomi 17T Proのページ
17T・17T Proの購入先ごとの価格まとめ|基本はmineo、乗り換えでProならIIJmio
| 購入先 | Xiaomi 17T | Xiaomi 17T Pro |
|---|---|---|
| mineo | 86,592円 (256GB) | 115,104円 (256GB) |
| IIJmio (のりかえ) | 94,800円 (512GB) | 104,800円 (256GB) |
| シャオミ公式 | 89,980円 (256GB) | 139,800円 (256GB) |
いちばん安い買い方は、機種と乗り換えるかどうかで分かれます。
基本はmineoで、17Tは86,592円、17T Proは115,104円です。他社から乗り換えて17T Proを買う場合だけ、IIJmioの104,800円のほうが安くなります。
- 17Tの256GBを買う → mineo(86,592円)
- 17T Proを乗り換えなしで買う → mineo(115,104円)
- 17T Proを乗り換えで買う → IIJmio(104,800円)
- 17Tの512GBを乗り換えで買う → IIJmio(94,800円)
- 回線は変えずに端末だけ買う → シャオミ公式・Amazon・楽天市場の公式店
Xiaomi 17Tと17T Proの違い|おサイフケータイが要るならPro


2機種でいちばん大きな違いは、おサイフケータイに対応しているのは17T Proだけという点です。
17T Proは処理性能・画面の大きさ・電池・ワイヤレス充電でも上回りますが、5倍望遠のカメラは無印の17Tにも付いています。
スペックの比較表
| 項目 | Xiaomi 17T | Xiaomi 17T Pro |
|---|---|---|
| チップ(頭脳) | Dimensity 8500-Ultra (普段使いに十分) | Dimensity 9500 (重いゲームも快適) |
| 画面 | 約6.59インチ・120Hz | 約6.83インチ・144Hz |
| 電池 | 6,500mAh | 7,000mAh |
| 充電 | 67W(ワイヤレスなし) | 100W・ワイヤレス充電 |
| おサイフケータイ | 非対応(NFCのみ) | 対応 |
| メモリ・容量 | 12GB・256GB/512GB | 12GB・256GB/512GB |
| 防水防塵 | IP68 | IP68 |
| 重さ | 約200g | 約219g |
| 色 | ブラック・ブルー・バイオレット | ブラック・ディープバイオレット・ディープブルー |
毎日の連絡・動画・写真が中心なら、軽くて安い無印の17Tで十分です。
ゲームを長く遊ぶ方や、改札・お店の支払いをスマホで済ませたい方は、17T Proを選ぶと後悔しにくくなります。
カメラの違い


どちらもライカと共同開発した3つのカメラ(メイン5,000万画素・5倍望遠5,000万画素・超広角1,200万画素)を積んでいます。
違いはメインカメラのセンサーで、17T Proは1/1.31インチのLight Fusion 950、17Tは1/1.55インチのLight Fusion 800です。センサーが大きいProのほうが、暗い場所で明るく撮りやすくなります。
- 共通:5倍の光学望遠、最短30cmまで寄れるテレマクロ、最大120倍のAIズーム
- 17T Pro:大きなセンサーで、夜景や室内に強い
- 17T:望遠はProと同じ5倍で、価格を抑えながら望遠も楽しめる
Xiaomi 15T・14Tとの違い|望遠が5倍になり電池も大きくなった


| 項目 | 17T | 15T | 14T |
|---|---|---|---|
| 望遠 | 5倍 | 約2倍 | 約2倍 |
| 電池 | 6,500mAh | 5,500mAh | 5,000mAh |
| 画面 | 6.59型 | 6.83型 | 約6.7型 |
| おサイフ | 非対応 | 非対応 | 対応 |
| 重さ | 約200g | 約194g | 約195g |
Xiaomi 15T・14Tから見ると、17Tは望遠が約2倍から5倍になり、電池も1,000mAh以上増えたのが大きな変化です。
画面は15Tより小さくなり、片手で持ちやすいサイズになりました。
ただし、14Tはおサイフケータイに対応していましたが、無印の17Tはおサイフケータイに対応していません。14TでモバイルSuicaやiD・QUICPayを使っていた方が17Tに替えると、改札やお店でスマホをかざして払えなくなります。
14Tから買い替える方は、いまスマホで改札を通ったり支払いをしたりしているかを先に思い出してください。使っているなら17T Pro一択です。mineoなら115,104円、他社から乗り換えるならIIJmioの104,800円で買えます。
- 15Tから:望遠と電池を重視するなら買い替える価値あり
- 14Tから:おサイフケータイを使っていたなら17T Pro、使っていないなら17Tで十分
- 15Tの買い方はXiaomi 15Tを安く買う方法、14TはXiaomi 14T Proを安く買う方法で解説しています
Xiaomi 17T・17T Proを買う前に知っておきたい注意点
Xiaomi 17Tを買ってから「使えなかった」とならないよう、おサイフケータイの有無と、のりかえ価格の条件は先に確かめておきましょう。
乗り換える場合は、今の携帯会社のマイページで、解約にかかるお金や最後の月の料金がどうなるかも見ておくと、端末代以外の出費まで含めて比べられます。
無印の17Tはおサイフケータイが使えない
Xiaomi 17TはNFCには対応していますが、おサイフケータイ(FeliCa)には対応していません。
モバイルSuicaやiD・QUICPayをスマホで使いたい方は、17T Proを選びましょう。mineoなら115,104円、他社から乗り換えるならIIJmioの104,800円で買えます。
通勤・通学で改札にスマホをかざしたい方は、買ったあとで困らないよう、最初から17T Proを選んでおくと安心です。
のりかえ価格は他社からの乗り換えが条件
IIJmioののりかえ価格は、他社から電話番号を移して、音声SIMと一緒に端末を買う場合の価格です。
すでにIIJmioを使っている人の機種変更や、新しい番号での契約は、通常の価格(17T Proの256GBなら119,980円)になります。
Amazon・楽天市場では海外向けモデルに気をつける
Amazonや楽天市場には、シャオミ公式店のほかに、海外向けモデルを売る店が並ぶことがあります。
海外向けモデルは、おサイフケータイが使えなかったり、日本の電波に合わなかったりする場合があるので、販売元が「Xiaomi公式」かどうかを見てから選んでください。
Xiaomi 17T・17T Proを安く買う方法に関するよくある質問
Xiaomi 17Tについて、よく聞かれる質問に答えます。気になる質問を押すと、その答えに移動します。
Xiaomi 17T・17T Proはどこで買うのがいちばん安い?
mineoが基本で、Xiaomi 17T(256GB)は一括86,592円、17T Pro(256GB)は一括115,104円です。他社から乗り換えて17T Proを買うなら、IIJmioののりかえ価格104,800円がいちばん安くなります(2026年10月時点・税込)。
Xiaomi 17Tの発売日はいつ?
Xiaomi 17Tと17T Proは、2026年6月4日に日本で発売されました。
Xiaomi 17Tはおサイフケータイに対応している?
無印のXiaomi 17Tは対応していません。おサイフケータイが使えるのはXiaomi 17T Proだけです。
Xiaomi 17Tと15T、どちらを買うべき?
望遠と電池を重視するなら17Tがおすすめです。17Tは5倍望遠と6,500mAhの電池を積み、15T(約2倍望遠・5,500mAh)より遠くを撮れて電池も長持ちします。
まとめ|Xiaomi 17T・17T Proはmineoが基本、乗り換えでProならIIJmio
| こんな人 | おすすめの買い方 | 価格 |
|---|---|---|
| 17T(256GB)を買う | mineo | 86,592円 |
| 17T Pro(256GB)を買う | mineo | 115,104円 |
| 17T Proを乗り換えで | IIJmio | 104,800円 |
| 回線は変えない | シャオミ公式など | 89,980円〜 |
Xiaomi 17T・17T Proは、mineoで買うとどちらもシャオミ公式の参考価格より安く手に入ります。他社から乗り換えて17T Proを買う場合だけ、IIJmioののりかえ価格が安くなります。
まずおサイフケータイが要るかどうかで17Tと17T Proを決め、乗り換えの予定がなければmineo、17T Proを乗り換えで買うならIIJmioを選んでください。
\ mineoなら17T Proも一括115,104円! /
Androidのおすすめ記事
-
格安SIM/スマホ

【2026年10月】Xiaomi 15Tを安く買う方法|IIJmioののりかえ特価は終了・いま買えるシャオミの価格 -
その他Android

【2026年10月】Xiaomi 14T Pro/14T/14 Ultraを安く買う方法|新トクするサポート+は対象外・中古と後継機種の選び方 -
その他Android

REDMI Note 17 Pro Max 5Gを安く買う方法【2026年10月】IIJmio乗り換えで256GB 64,980円 -
Android

中古Androidのおすすめは?認定中古品との違い・機種別価格と選び方【2026年10月】 -
格安SIM

【2026年10月最新】IIJmioキャンペーンまとめ|端末セール・月額割引・特典を全解説 -
Galaxy

【2026年10月】Galaxy S26を安く買う方法|5社の価格比較とiPhone 17との違い -
Pixel

【2026年10月】Google Pixel 10を安く買う方法|投げ売り・セール情報と今買える場所を比較 -
その他Android

OPPO Find X9を安く買う方法【2026年10月】|auは実質72,800円・X9 Pro/X8との違いも解説
![インターネット – LiPro[ライプロ]| あなたの「暮らし」の提案をする情報メディア](https://internet.iid.co.jp/wp-content/uploads/LiPro_logo_internet.jpg)



