「REDMI Note 17 Pro Max 5Gが気になっているけれど、どこで買うのがいちばん負担が軽いのか分からない」という方も多いのではないでしょうか。
REDMI Note 17 Pro Max 5Gは、2026年8月28日に発売されます。
販売価格は8GB/256GBモデルが79,980円、8GB/512GBモデルが99,980円です(税込・2026年8月時点)。
2026年10月14日までは早割で各モデル10,000円引きです。256GBモデルなら69,980円になります(税込・2026年8月時点)。


つまり、早割が続いているあいだに「どこで買うか」を決められるかどうかで、負担が変わってきます。
この記事では、Redmiシリーズが実際にどんな条件で安く売られてきたかを、当サイトが管理しているキャンペーンの記録から整理します。
本記事の価格・スペックは2026年8月時点の情報です。早割は10月14日までの期間限定のため、購入前に公式サイトで最新の価格をご確認ください。
\ 発売にあわせて乗り換え条件を確認する /
最終更新:2026年8月28日
最終確認:2026年8月28日
この記事の情報について
(クリックで開きます)
- 最終更新:2026年8月28日
- (8月27日の公式発表を受け、販売価格・SoC・カメラ・重さ・おサイフケータイ対応を確定値へ差し替え。早割の内容を追記。あわせて画像をXiaomi公式の全体画像へ差し替え・追加し、発表前の前提で書かれていた文言を発売後の表記へ修正。スペックの見出しが2つに分かれていたものを1つに統合)
- 情報確認:2026年8月28日
- 確認項目:端末価格・早割キャンペーン・スペック・取扱事業者
- 主な情報源:Xiaomi公式プレスリリース、ソフトバンク公式、ITmedia Mobile、ケータイ Watch
- 次回確認予定:2026年10月15日(早割の終了後)
この記事でわかること
【結論】REDMI Note 17 Pro Max 5Gを安く買う3つの方法
Redmiのようなミドルクラスの端末は、本体価格そのものよりも「回線とセットで契約するかどうか」で負担が大きく変わります。
| 方法 | 効果の目安 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 格安SIMとセットで買う | Redmi系で1万円を下回る特価の実績あり | 回線も見直したい |
| キャリアの乗り換え割引 | Redmi系で2万円台の割引の実績あり | 店舗のサポートも欲しい |
| SIMフリー版を買う | 回線を変えずに買える | いまの回線を変えたくない |
※上記は同じRedmiシリーズの別機種で2026年8月時点に実施されている内容にもとづく目安です。REDMI Note 17 Pro Max 5G自体は、SoftBank Free Style・Y!mobile Free Style・IIJmio・Xiaomi Storeでの取扱が案内されていますが、各社の端末値引きの対象になるかは2026年8月時点で発表されていません。


いちばん効きやすいのは1つ目です。当サイトの実績でも、端末と回線をセットで扱う記事のほうが読者の反応が良い傾向があります。
Redmi以外のAndroidとも迷っている方は、Androidスマホ比較|あなたに最適な1台を見つける選び方で各社の機種を見比べられます。
発売日は2026年8月28日|価格は79,980円から
発売日と販売価格は、Xiaomiが2026年8月27日に正式発表しました。
発売は8月28日・事前登録は受付終了
| 項目 | 日時 |
|---|---|
| 事前登録の受付 | 2026年8月17日17:00〜8月27日23:59(受付終了) |
| 詳細スペック・価格の発表 | 2026年8月27日 正午(発表ずみ) |
| 発売 | 2026年8月28日 0:00 |
※Xiaomi Japan公式の発表にもとづきます(2026年8月時点)。
事前登録は8月27日23:59で受付を終了しました。これから購入される方は、10月14日までの早割が値引きの中心になります。
事前登録には、Xiaomi公式の特典が用意されています。
| 特典 | 条件 |
|---|---|
| 200 Miポイント | キャンペーン期間内に事前登録を完了する(Miアカウントが必要) |
| giftee Cafe Box 500円分 | 事前登録後、2026年10月14日までにREDMI Note 17 Seriesを購入した方の中から抽選で100名 |
※Xiaomi公式のキャンペーン利用規約にもとづきます(2026年8月時点)。giftee Cafe Boxは全員がもらえるものではなく、抽選です。
価格は79,980円から|10月14日までは1万円引き
日本での販売価格は、次のとおりです。
| 容量構成 | 通常価格 | 早割価格 |
|---|---|---|
| 8GB/256GB | 79,980円 | 69,980円 |
| 8GB/512GB | 99,980円 | 89,980円 |
※税込・2026年8月時点。早割は2026年8月28日〜10月14日の期間限定で、各モデルが10,000円引きになります。
早割は期間が決まっています。10月15日以降は通常価格に戻りますので、購入時期を迷っている方はここが判断の分かれ目になります。
発売日・価格に関する参考情報
ソフトバンク(公式)|「SoftBank Free Style」で「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を8月28日より販売開始
ITmedia Mobile|1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」登場 7万9980円から
ケータイ Watch|シャオミから1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」発売
Xiaomi Japan(公式)|REDMI Note 17 Series 特設ページ
Xiaomi Japan(公式)|REDMI Note 17 Series 事前登録キャンペーン 利用規約
目玉は10,000mAhバッテリー|前世代・ライバル機との違い
79,980円という価格に見合うかどうかを判断するうえで、いちばんの手がかりになるのが電池まわりです。
いちばんの特徴は、10,000mAhという大容量バッテリーです。
前世代のREDMI Note 15 Pro 5Gが6,300mAhでしたので、約1.6倍の容量になります。


REDMI Note 17 Pro Max 5Gの主なスペック|10,000mAhと100W充電が中心


Xiaomi Japanが公表している内容は、次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 6 Gen 5 |
| メモリ/ストレージ | 8GB+256GB/8GB+512GB |
| ディスプレイ | 6.83インチ 1.5K CrystalRes AMOLED |
| リフレッシュレート | 最大120Hz(2,772×1,280の有機EL) |
| バッテリー | 10,000mAh(標準値)。シャオミのスマートフォンでは最大の容量 |
| 充電 | 100W HyperChargeに対応 |
| カメラ | リア5,000万画素+800万画素超広角/イン3,200万画素 |
| おサイフケータイ | 非対応(NFCには対応) |
| 防塵・防水 | IP66/IP68。水深2m×72時間の耐水性能を認証 |
| 耐久性 | Corning Gorilla Glass Victus。3mからの落下耐性認証(SGS) |
| 品質基準 | TÜV SÜDと共同開発 |
| デザイン | 日差しに反応して色が変わるフォトクロミック仕上げ(クラウドブラッシュ) |
| 本体の重さ | 約229.5g |
| OS | Android 16ベースのXiaomi HyperOS 3(6年間のセキュリティ更新) |
| カラー | ブラック/パープル/クラウドブラッシュ |
| 発売日 | 2026年8月28日(金)0:00 |
※Xiaomi Japan公式の発表、およびITmedia Mobile・ケータイ Watchの報道にもとづきます(2026年8月時点)。
10,000mAhは、モバイルバッテリーを1台持ち歩くのに近い容量です。外出が長い方や、動画を見る時間が長い方には効いてきます。
一方で、容量が大きいぶん本体は重くなりやすい点には注意が必要です。
前世代は200gでしたので、約30g重くなっています。軽さを重視される方は、店頭で持ってから決められると安心です。
約229.5gは、同じ価格帯のスマホと比べても重いほうです。電池の持ちと引き換えになる部分ですので、店頭で持ってみてから決められると安心です。
スペックに関する参考情報
Xiaomi Japan(公式)|REDMI Note 17 Series 特設ページ
ITmedia Mobile|1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」登場 7万9980円から
ケータイ Watch|シャオミから1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」発売
前世代との違い|バッテリーは約1.6倍、充電は2倍以上に
前世代のREDMI Note 15 Pro 5Gと並べると、伸びた部分がはっきりします。
| 項目 | REDMI Note 17 Pro Max 5G | REDMI Note 15 Pro 5G(前世代) |
|---|---|---|
| バッテリー | 10,000mAh | 6,300mAh |
| 充電 | 100W | 45W(リバース充電は最大22.5W) |
| ディスプレイ | 6.83インチ 1.5K AMOLED | 6.83インチ 1.5K AMOLED(最大120Hz) |
| SoC | Snapdragon 6 Gen 5 | MediaTek Dimensity 7400-Ultra |
| カメラ | 5,000万画素+800万画素超広角 | 2億画素(OIS)+800万画素超広角 |
| 防塵・防水 | IP66/IP68(水深2m×72時間) | IP66/IP68(水深2m×24時間の試験) |
| 落下耐性 | 3m | 2.5m |
| 重さ | 約229.5g | 200g |
| 価格 | 79,980円〜(早割69,980円〜) | 5万5008円(ソフトバンク版・2026年3月時点) |


電池と充電は、世代が変わって大きく伸びた部分です。
画面のサイズと解像度は前世代と同じ数値が公表されています。
ただし、カメラの画素数は前世代のほうが上です。
前世代は2億画素のメインカメラ(手ブレ補正あり)でしたが、新機種は5,000万画素+800万画素超広角の構成です(2026年8月時点)。
写真を重視される方は、画素数だけで見ると前世代のほうが上になります。電池の持ちとどちらを優先するかで考えると選びやすくなります。
前世代の仕様・価格に関する参考情報
Xiaomi 日本(公式)|REDMI Note 15 Pro 5G すべての仕様
ITmedia Mobile|ソフトバンク、オープン市場向け「Xiaomi 17 Ultra」「REDMI Note 15 Pro 5G」発売
同じ価格帯のAQUOS sense10との違い|電池を取るか、軽さとおサイフケータイを取るか
6万円前後で選ばれることが多いAQUOS sense10と比べると、性格の違いがはっきりします。
| 項目 | REDMI Note 17 Pro Max 5G | AQUOS sense10 |
|---|---|---|
| バッテリー | 10,000mAh | 5,000mAh |
| 充電 | 100W | 36W |
| ディスプレイ | 6.83インチ 1.5K AMOLED | 6.1インチ フルHD+ Pro IGZO OLED(1〜240Hz) |
| カメラ | 5,000万画素+800万画素超広角/イン3,200万画素 | 約5,030万画素×2/イン約3,200万画素 |
| おサイフケータイ | 非対応(NFCのみ) | 対応 |
| 重さ | 約229.5g | 166g |
| 価格 | 79,980円〜(早割69,980円〜) | 6万2700円〜(シャープ直販・2025年11月の発売時点) |


電池の持ちを最優先にするなら、10,000mAhは分かりやすい強みです。
反対に、片手で持ちやすい大きさや、コンビニ・改札でのタッチ決済を重視する方には、AQUOS sense10のほうが扱いやすい場面が多くなります。
REDMI Note 17 Pro Max 5GはNFCに対応しますが、おサイフケータイ(FeliCa)には対応していません(2026年8月時点・ITmedia Mobileの報道)。
モバイルSuicaやiDを毎日お使いの方には、ここがいちばん大きな判断材料になります。
AQUOS sense10に関する参考情報
シャープ(公式)|AQUOS sense10 主な仕様
ケータイ Watch|11月13日発売「AQUOS sense10」、価格まとめ
発売後に確認が必要なこと
これから確認が必要な内容
- 各キャリア・各格安SIMで端末値引きの対象になるかどうか
- 早割が終わる2026年10月15日以降の実売価格
- ドコモ・auでの取扱(2026年8月時点で発表なし)
当サイトでは、確定していない数値を推測で書くことはしていません。値引きの発表があり次第、この記事に追記します。
格安SIMのセット購入がいちばん効きやすい理由
Redmiシリーズは、格安SIMの端末セールで大きく値下げされてきた実績があります。
| サービス | Redmi系での実績 | 主な条件 |
|---|---|---|
| 楽天モバイル | 対象Android購入で22,000円値引き | MNP・他キャンペーン併用不可・台数限定 |
| IIJmio | Redmi 12 5Gが一括4,980円 | MNP限定・音声SIMと端末セット・1契約者1台 |
| LIBMO | 最大23,000ポイント相当の還元 | 契約と同時にWeb申込・SIMセットのみ |
| ソフトバンク | REDMI 15 5Gにのりかえ割引21,960円 | のりかえ(MNP)・一括か24回払い |
※金額はすべて税込・2026年8月時点。いずれもREDMI Note 17 Pro Max 5Gが対象になるとは発表されていません。
ここに出てくる金額は、Redmiの「別の機種」で実際に行われている条件です。Note 17 Pro Maxが対象になるかは、発売後に各社の発表を確認する必要があります。
楽天モバイル|Androidの乗り換えで22,000円値引きの実績
楽天モバイルでは、他社から乗り換えて対象のAndroid端末を買うと22,000円の値引きが受けられます(2026年8月時点)。
対象機種はAQUOS sense9・Phone (3a) 128GB・Galaxy A25 5G・OPPO A5 5G・nubia S2Rで、台数限定です(Phone (3) のみ40,000円値引き)。
この値引きは、他のキャンペーンと併用できません。
ポイント還元のキャンペーンとは併用できません。値引きとポイントは、どちらか一方を選ぶ形になります。
\ 値引き対象のAndroid機種を見る /
IIJmio|Redmiが一括4,980円になった実績
IIJmioの「スマホ大特価セール」では、乗り換え限定でRedmi 12 5Gが一括4,980円で販売されています(2026年8月時点)。
期間は2026年6月9日から11月4日21時59分までです。
条件は、ギガプランの音声SIMまたは音声eSIMの申し込みと端末のセット購入で、乗り換え(MNP)のみが対象です。
1契約者につき1台までという制限もあります。
このセールは対象機種と価格が頻繁に入れ替わります。申し込む直前に、公式の対象機種一覧を見ておくと安心です。
IIJmioの他のキャンペーンとあわせて確認したい方は、IIJmioキャンペーンまとめ|端末セール・月額割引・特典を全解説もご覧ください。
\ 大特価セールの対象機種を確かめる /
LIBMO|「実質1円」の中身はポイント還元
LIBMOでは、契約と同時に対象スマホをWeb申込で購入すると、最大23,000ポイント相当(TLCポイント)が還元されます(2026年8月時点)。
たとえば定価20,001円の端末なら「実質1円」という案内になります。
ただし、これは本体価格が下がるわけではありません。
支払う金額は定価のままで、あとからポイントが戻ってくる仕組みです。
ポイントは7ヶ月目と13ヶ月目の2回に分けて付与されます。
「実質1円」は、支払いが1円になるという意味ではありません。手元から出る金額は定価のままなので、家計の予定を立てるときは分けて考えるのがおすすめです。
なお、eSIMと店頭での申し込みは対象外です。
\ 還元の条件と対象機種を見る /
ソフトバンク|REDMI 15 5Gは乗り換え割引でほぼ負担なし
キャリアでもRedmiは扱われています。
ソフトバンクではREDMI 15 5Gが21,984円で、のりかえのオンラインショップ割として21,960円の割引が用意されています(2026年8月時点・一括または24回払い)。
差額は24円です。
ミドルクラスのRedmiは、キャリアの乗り換え割引と本体価格が近いため、負担がほとんど残らないことがあります。
1円スマホの仕組みそのものを知りたい方は、1円スマホキャンペーン全比較|どこで買える?対象機種・からくりも解説で条件を整理しています。
\ のりかえ割引の対象機種を確認する /
SIMフリー版を選ぶという考え方
いまの回線を変えたくない方は、SIMフリー版を買う選択肢もあります。
回線の乗り換えが不要なので、手続きはシンプルです。
そのぶん、乗り換え割引や端末セールの対象にはなりません。
ECサイトのポイント還元をあてにする場合は、支払う金額そのものは下がらない点にご注意ください。
同じXiaomiの上位モデルも比べたい方は、Xiaomi 15Tを安く買う方法|販売ルート・キャンペーン総まとめで販売ルートを整理しています。
「回線を変えずに手早く買う」ならSIMフリー版、「手間をかけて負担を下げる」ならセット購入、という分け方で考えると迷いにくくなります。
買う前に知っておきたい3つの注意点
安く買えるルートには、いずれも条件があります。
発売直後は値引きがほとんどない
端末セールの対象は、発売から時間が経った機種が中心です。
発売日に買う場合は、定価での購入になる可能性が高いと考えておいてください。
セール対象になるのは数ヶ月後が多い
IIJmioの大特価セールに並んでいるRedmiは、Redmi 12 5Gのように発売から時間が経った機種です。
すぐに使う必要がなければ、セール入りを待つという判断もあります。
急ぎでなければ、格安SIMの端末セットキャンペーン比較の記事で最新の対象機種を追いかけるのが確実です。
MNP限定・1人1台などの条件がある
安い価格には、ほぼ必ず条件が付いています。
見落としやすい条件
- 乗り換え(MNP)限定で、新規契約は対象外のことがある
- 1契約者につき1台までの台数制限がある
- 音声SIMとのセット購入が条件になる(eSIMは対象外の場合がある)
- ポイント還元は支払額が下がらず、付与が数ヶ月後になる
REDMI Note 17 Pro Max 5Gに関するよくある質問
Q. 発売日はいつですか?
2026年8月28日です。事前登録の受付は8月27日23:59で終了しました(2026年8月時点)。
Q. 価格はいくらですか?
8GB/256GBモデルが79,980円、8GB/512GBモデルが99,980円です。2026年10月14日までは早割で各10,000円引き(69,980円/89,980円)になります(税込・2026年8月時点)。
Q. ドコモ・au・ソフトバンクで買えますか?
ソフトバンクとワイモバイルでは、SIMフリー端末を扱う「SoftBank Free Style」「Y!mobile Free Style」で2026年8月28日から販売されます。ドコモ・auでの取扱は2026年8月時点で発表されていません(2026年8月時点)。
Q. 格安SIMとセットで買うと安くなりますか?
Redmiシリーズはこれまで格安SIMの端末セールの対象になってきました。ただしNote 17 Pro Maxが対象になるかは、発売後の各社の発表を確認する必要があります。
Q.「実質1円」なら1円で買えますか?
いいえ。ポイント還元による「実質」表記の場合、支払う金額は定価のままです。ポイントの付与も数ヶ月後になります。
Q. 発売日に買うべきですか、待つべきですか?
すぐ必要なら発売日に、負担を下げたいなら端末セールを待つ、という判断になります。Redmi系は発売から数ヶ月後にセール対象になる例があります。
迷ったときは「いつまでに必要か」から決めると整理しやすくなります。期限がなければ、待つほうが負担は下がりやすいです。
まとめ|REDMI Note 17 Pro Max 5Gを安く買う要点
| 論点 | 2026年8月時点の答え |
|---|---|
| 発売日 | 2026年8月28日 |
| 価格 | 79,980円〜(10月14日までは早割で69,980円〜) |
| 効きやすい買い方 | 回線とセットで契約する |
| 発売直後に安く買えるか | 10月14日までの早割10,000円引きが当面いちばん確実 |
| 注意すること | MNP限定・1人1台・ポイント還元の条件 |
各社の端末値引きが発表されたら、この記事に追記します。
\ 購入前に回線の見直しから始める /
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