iPhone16とiPhone15の違いを比較|スペック・価格差・どっちが買いか結論【2026年11月】

iPhone 16とiPhone 15は、画面サイズも見た目もよく似ていて、どちらを買うか迷いやすい2台です。
最新モデルはiPhone 17シリーズやiPhone 18 Proですが、本体価格を抑えてiPhoneを選びたい方には、iPhone 16と15が候補に入ります。
先に結論を言うと、2026年11月時点で新品を買えるのはiPhone 16だけです。iPhone 15は認定中古品でしか買えません。
- 総合のおすすめは、新品で買えるiPhone 16です。Apple Store(128GBのみ139,800円)とドコモ(128GB・乗りかえ割引後133,353円)で買えます。
- 価格を抑えたいなら、iPhone 15の認定中古品が候補です。ワイモバイル認定中古品の128GBは75,600円(乗りかえ時37,800円)です。ソフトバンク認定中古品は2026年11月1日時点で全色在庫なしです。
- Apple Storeと大手キャリアでは、iPhone 15の新品は買えません。
- 2台の差が出るのは、Apple Intelligence・カメラ(マクロ撮影)・カメラコントロール・MagSafeの充電速度の4つです。画面サイズと画質は同じです。
| 項目 | iPhone 16 | iPhone 15 |
|---|---|---|
| 発売時の価格(128GB) | 124,800円 | 124,800円 |
| いま新品で買える場所 | Apple Store・ドコモ(128GBのみ) | なし(認定中古品のみ) |
| チップ | A18 | A16 |
| Apple Intelligence | 対応 | 非対応 |
| カメラ | 48MP+12MP超広角(マクロ撮影対応) | 48MP+12MP超広角 |
| 側面のボタン | アクションボタン+カメラコントロール | 消音スイッチ |
| MagSafe充電 | 最大25W | 最大15W |
| ビデオ再生 | 最大22時間 | 最大20時間 |
| 本体サイズ | 147.6×71.6×7.80mm | 同じ |


※2026年11月時点・税込。割引後の価格は他社からの乗りかえ(MNP)の場合です。認定中古品は中古品のため、在庫と色は日々変わります。
\ 16は新品、15は中古で買えるうちに! /
新品で買えるのはiPhone 16だけです。iPhone 15を選ぶ場合は、認定中古品が前提になります。
最終更新:2026年11月1日
最終確認:2026年11月1日
この記事の情報について
(クリックで開きます)
- 最終更新:2026年11月1日
- (【2026年11月1日】Apple StoreとドコモのiPhone 16(128GB)の価格と、iPhone 15の新品が買えないことを11月1日に確かめ、冒頭の結論・冒頭の表・iPhone 16の価格表・よくある質問を2026年11月時点にしました。楽天モバイルのiPhone 16(128GB)がウルトラマリンだけ在庫ありに変わったため、在庫の説明を直しました。。【2026年11月1日】ワイモバイル認定中古品のiPhone 15(128GB)の乗りかえ価格を42,040円から37,800円に、ソフトバンク認定中古品(256GB)の乗りかえ価格を43,200円から43,224円に直しました。ソフトバンク認定中古品の在庫なしと、iPhone 15の価格表を2026年11月1日時点の内容にしました。。【2026年10月31日】【2026年10月31日】ソフトバンク認定中古品のiPhone 15が全色在庫なしになったため、結論・冒頭の表・価格の表・よくある質問・まとめを10月31日時点の在庫に合わせ、iPhone 15のボタンをワイモバイルに替えました。【2026年10月13日】よくある質問を見出しの形に直し、目次から質問へ飛べるようにしました)
- 今回直したところ:【2026年10月9日】記事の冒頭の表を「機種ごとに買える場所」の形に直し、iPhone 16とiPhone 15の実機写真と、カメラコントロール・側面のボタン・カラーの画像を追加しました。申し込みボタンを大きくし、選び方の解説を増やしました。ソフトバンク認定中古品(iPhone 15 128GB)の乗りかえ価格を37,824円に直しました。【それ以前】記事の冒頭に結論と比較表、いま買える場所の一覧を置きました。iPhone 16を買えるApple Storeとドコモの価格、iPhone 15の認定中古品の価格を追加し、買えない会社のキャンペーン紹介とボタンを外しました。スペック表の誤り(iPhone 16のProMotion表記・チップ名)も直しました。
- 情報確認:2026年11月1日
- 確認項目:各社の在庫・本体価格・割引後価格・取扱状況、iPhone 16の仕様
- 主な情報源:Apple・各社の購入ページ
- 次回確認予定:随時更新
【結論】総合はiPhone 16、価格を抑えるならiPhone 15の認定中古品
| 重視すること | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| 新品で買いたい | iPhone 16 | iPhone 15は新品で買えない |
| AI機能(Apple Intelligence)を使いたい | iPhone 16 | iPhone 15は非対応 |
| カメラ・動画にこだわる | iPhone 16 | マクロ撮影・カメラコントロールがある |
| 本体価格を抑えたい | iPhone 15(認定中古品) | 乗りかえ時37,800円から(ワイモバイル128GB) |
| SNS・動画・ブラウザが中心 | どちらでも | 画面サイズも画質も同じ |


総合でおすすめなのはiPhone 16です。
新品で買えて、Apple Intelligence・カメラコントロール・アクションボタンが使えます。
本体価格を抑えたい方には、iPhone 15の認定中古品が候補になります。
新品ではないため、状態や在庫、色の選択肢は購入先ごとに違います。
LiPro編集部で2台を実際に触ってみて、iPhone 16で使いやすいと感じたのはアクションボタンです。カメラ・ライト・よく使うアプリなど、自分の好きな機能をボタンひとつですぐ起動できます。
iPhone 16とiPhone 15の違いは6つ|スペックを比較
| 見るところ | 差の大きさ | ひとこと |
|---|---|---|
| チップ | あり | AI機能(Apple Intelligence)の可否に出る |
| カメラ | あり | マクロ撮影・空間写真が16だけ |
| バッテリー | 小さい | ビデオ再生で2時間差 |
| 画面 | ほぼなし | サイズ・明るさ・60Hzとも同じ |
| 操作・充電 | あり | アクションボタン・カメラコントロール・MagSafe |
| ストレージ | なし | どちらも128・256・512GB |
画面サイズと画質は同じなので、日常の見え方で差を感じる場面は多くありません。
差が出るのは、AI機能・カメラ・ボタン・充電の4点です。


チップ:A18とA16の違いはAI機能に出ます
| 項目 | iPhone 16 | iPhone 15 |
|---|---|---|
| チップ | A18 | A16 |
| Apple Intelligence | 対応 | 非対応 |
iPhone 16のA18は、6コアCPU・5コアGPU・16コアのNeural Engineを搭載しています。
SNS・動画・Webが中心なら、A16のiPhone 15でも動作に困る場面は少ないです。
一方でApple Intelligenceは、iPhone 16では使えて、iPhone 15では使えません。
AI機能を使いたいのにiPhone 15を選ぶと、あとから使えないことに気づきがちです。先にAI機能が必要かを決めておくと、選び間違いを防げます。
カメラ:マクロ撮影とカメラコントロールが16だけ
| 項目 | iPhone 16 | iPhone 15 |
|---|---|---|
| メインカメラ | 48MP | 48MP |
| 超広角カメラ | 12MP(マクロ撮影対応) | 12MP |
| カメラコントロール | あり | なし |
| 空間写真・空間ビデオ | 対応 | 非対応 |


メインは両方とも48MPで、日常の写真の画質は近いです。
iPhone 16は超広角カメラでマクロ撮影ができ、側面のカメラコントロールで撮影や調整を素早く行えます。
花や小物を近くで撮りたい方や、撮影の操作性を重視する方は、iPhone 16が向いています。
バッテリー:ビデオ再生は最大22時間と20時間
| 項目 | iPhone 16 | iPhone 15 |
|---|---|---|
| ビデオ再生 | 最大22時間 | 最大20時間 |
| ビデオ再生(ストリーミング) | 最大18時間 | 最大16時間 |
| オーディオ再生 | 最大80時間 | 最大80時間 |
ビデオ再生は、iPhone 16のほうが2時間長くなっています。
認定中古品のiPhone 15は、使われた期間ぶんバッテリーが減っている場合があります。購入前に、商品ページにバッテリーの状態の案内があるかを見ておくと安心です。
画面:サイズ・明るさ・60Hzは同じ
| 項目 | iPhone 16 | iPhone 15 |
|---|---|---|
| サイズ | 6.1インチ | 6.1インチ |
| パネル | OLED(Super Retina XDR) | OLED(Super Retina XDR) |
| リフレッシュレート | 最大60Hz | 最大60Hz |
| 最大輝度(HDR) | 最大1,600ニト | 最大1,600ニト |
| 最大輝度(屋外) | 最大2,000ニト | 最大2,000ニト |
画面の仕様は2台で同じです。なめらかな120Hz表示(ProMotion)は、どちらにもありません。
120Hzの画面が欲しい方は、Proシリーズが対象になります。
操作・充電:ボタン・MagSafe・色の違い
| 項目 | iPhone 16 | iPhone 15 |
|---|---|---|
| 側面のボタン | アクションボタン+カメラコントロール | 消音スイッチ |
| MagSafe充電 | 最大25W | 最大15W |
| カメラの並び | 縦並び | 斜め配置 |
| 色 | ブラック・ホワイト・ピンク・ティール・ウルトラマリン | ブラック・ブルー・グリーン・イエロー・ピンク |


iPhone 16は、消音スイッチの代わりにアクションボタンが付き、好きな機能を割り当てられます。
MagSafeの充電速度は、iPhone 16が最大25W、iPhone 15が最大15Wです。
カメラの並びが違うため、iPhone 15用のケースやカメラ保護フィルムはiPhone 16には使えません。機種を乗り換えるときは、ケースも買い直しになります。
色の選択肢も違います。中古で選ぶ場合は、希望の色が在庫にあるかも見ておきましょう。


ストレージ:どちらも128・256・512GB
| 容量 | おすすめの使い方 |
|---|---|
| 128GB | 写真・動画をあまり撮らない/アプリが少ない |
| 256GB | 写真・動画を適度に撮る/アプリが中程度 |
| 512GB | 写真・動画を多く撮る/アプリが多い |
容量は購入後に増やせません。写真や動画の保存が多くなりそうで迷う場合は、1つ上の容量を選ぶと容量不足の心配を減らせます。
ただし、いま買えるiPhone 16は128GBだけで、iPhone 15の認定中古品は128GBと256GBが中心です。
iPhone 16を新品で買えるのはApple Storeとドコモ|128GBの価格
| 購入先 | 本体価格(128GB) | 乗りかえ割引後 |
|---|---|---|
| Apple Store | 139,800円 | - |
| ドコモ | 166,210円 | 133,353円 |
2026年11月時点で、iPhone 16の新品を買えるのはApple Storeとドコモで、どちらも128GBだけです。
Apple Storeの価格は、発売時の124,800円から値上がりして139,800円になっています。
ドコモは、乗りかえ(MNP)か新規契約で5G WELCOME割の32,857円割引が適用され、133,353円になります。
一度に13万円を払うのが重いと感じる方は、ドコモの「いつでもカエドキプログラム」も選べます。
乗りかえで契約し、決められた時期に端末を返却した場合、実質の負担額は22,033円です(2026年11月時点・税込)。返却が条件なので、ずっと手元に残したい方は上の本体価格で考えましょう。
128GBで足りるか心配な方は、写真や動画をiCloudなどのクラウドに保存すると、本体の空きを保ちやすくなります。iCloudの容量を増やすプランは有料です。
ドコモの256GBと512GBは販売終了です。ソフトバンクは全色在庫なし、楽天モバイルは128GBのウルトラマリンだけ在庫あり(本体156,700円・2026年11月1日時点)、auとUQモバイルは取扱を終えています。
他社から乗りかえてドコモで申し込むときは、手続きの途中でMNP予約番号の入力と本人確認書類の提出が求められます。
手元に用意してから始めると、画面の案内に沿ってそのまま進められます。
\ 16の128GBが買えるドコモへ /
購入先ごとの違いは、iPhone16を新品で安く買う方法で比べています。
iPhone 15は新品が買えない|認定中古品なら乗りかえ時37,824円から
| 購入先・容量 | 本体価格 | 乗りかえ割引後 |
|---|---|---|
| ソフトバンク認定中古品 128GB(11月1日時点で在庫なし) | 75,600円 | 37,824円 |
| ソフトバンク認定中古品 256GB(11月1日時点で在庫なし) | 86,400円 | 43,224円 |
| ワイモバイル認定中古品 128GB | 75,600円 | 37,800円 |
| ドコモ認定リユース品(Aランク)128GB | 95,700円 | 62,700円 |
| ドコモ認定リユース品(Aランク)256GB | 112,200円 | 79,200円 |
iPhone 15は、Apple Storeと大手キャリアで新品の取扱が終わっています。
買えるのは、ワイモバイル・ドコモの認定中古品です。
ソフトバンクの認定中古品は、2026年11月1日時点で128GB・256GBとも全色在庫なしです。ドコモはAランクの128GB・256GBに在庫があります。
認定中古品を申し込む前に、商品ページに「ネットワーク利用制限」や「バッテリー最大容量」の記載があるかを見ておきましょう。
記載がある場合は、その内容を確認してから申し込むと、届いたあとのズレを減らせます。
ソフトバンクの認定中古品には、届いてから30日間の無料保証があります。メーカー保証は付かないので、届いたらすぐに画面・カメラ・充電・通話を一通り試しておくと安心です。
ドコモの認定リユース品は、返却して支払いを減らす「いつでもカエドキプログラム」の対象外です。一括か分割(12・24・36回)で支払います。
ドコモで新品のiPhone 16を乗りかえ割引後133,353円で買う場合と比べると、ワイモバイルの認定中古品(128GB・乗りかえ時37,800円)は約9.6万円安くなります。
\ ワイモバイルなら乗りかえ時37,800円! /
\ ドコモのAランクは乗りかえ時62,700円! /
認定中古品は在庫が日々変わり、色も選べないことがあります。希望の色と容量の在庫があるうちに、各社のオンラインショップでこまめに在庫状況を確認するのがおすすめです。
中古全般の選び方は中古iPhoneのおすすめ、在庫の動きはiPhone 15の在庫状況まとめ、値下げの経緯はiPhone 15の値下げ情報で見られます。
迷ったときの選び方|iPhone 16が向く人・iPhone 15が向く人
ここまで違いを見てきて、「結局どちらにすればいいの?」と迷っている方も多いと思います。
迷ったときは、「スマホを何年使うつもりか」と「いまの予算」の2つで考えると決めやすくなります。
2〜3年以上使うつもりなら新品のiPhone 16、まずは出費を抑えて今のスマホから乗りかえたいならiPhone 15の認定中古品が合います。
どちらを選んでも、画面の大きさや見え方は同じです。毎日のLINE・SNS・動画で「思っていたのと違う」と感じることは少ないので、安心して選んでください。
iPhone 16がおすすめな方
| おすすめな方 | 理由 |
|---|---|
| 新品を買いたい方 | Apple Storeとドコモで買える |
| AI機能を使いたい方 | Apple Intelligenceに対応している |
| 写真・撮影を楽しみたい方 | マクロ撮影・カメラコントロール・空間写真が使える |
| 充電を速くしたい方 | MagSafeが最大25Wに対応している |
iPhone 16は、新品で買えるうえにApple Intelligenceにも対応しているため、これから数年使っても機能面で取り残されにくい機種です。
新品にはメーカー保証が付くので、買ってすぐの不具合が心配な方も安心です。
毎日写真を撮る方や、カメラ・ライトをすぐ起動したい方は、アクションボタンとカメラコントロールの便利さを毎日感じられます。
いま新品で買えるのは128GBだけで、ドコモは白と黒に限られています。欲しい色と容量があるうちに決めておくと、あとで「売り切れていた」と悔やまずに済みます。
\ 16の128GBが買えるうちに! /
iPhone 15(認定中古品)がおすすめな方
| おすすめな方 | 理由 |
|---|---|
| 本体価格を抑えたい方 | 乗りかえ時37,800円から(ワイモバイル128GB) |
| SNS・動画・Webが中心の方 | 画面サイズも画質も16と同じ |
| AI機能が不要な方 | Apple Intelligenceを使わなければ困らない |
iPhone 15の認定中古品は、新品のiPhone 16より9万円以上安く買えることもあります(ワイモバイル128GB・乗りかえ時37,800円と、ドコモの新品iPhone 16・乗りかえ割引後133,353円の比較)。
浮いたお金でケースや充電器、AirPodsなどをそろえられるのも、価格を抑える大きなメリットです。
「中古は不安」という方もいますが、認定中古品はキャリアが点検してから販売しているもので、フリマアプリの個人取引とは違います。
AI機能を使う予定がなく、SNS・動画・ネットが中心なら、iPhone 15でも十分快適に使えます。在庫は日々変わるので、気になる色と容量が残っているうちに見ておきましょう。
新品で選ぶなら、iPhone 17e・17も候補です
iPhone 15は新品が買えず、iPhone 16も買える店が限られています。新品にこだわる方は、新しい世代の価格も見ておくと選択肢が広がります。
iPhone17とiPhone16の違いと、iPhone17を安く買う方法で比べられます。
よくある質問(FAQ)


Q. iPhone 16とiPhone 15、どちらを選ぶべきですか?
新品で買うならiPhone 16、価格を抑えるならiPhone 15の認定中古品がおすすめです。
iPhone 15は新品が買えず、Apple Intelligenceも使えない点が大きな違いです。
Q. iPhone 16のカメラはどのように進化しましたか?
超広角カメラでマクロ撮影ができ、カメラコントロールで素早く撮影・調整できるようになりました。
空間写真・空間ビデオの撮影にも対応しています。
Q. iPhone 15は今でも十分に使える機種ですか?
はい。SNS・動画・Webが中心なら、日常使いで十分です。
ただしApple Intelligenceは使えず、新品も買えないため、認定中古品での購入が前提になります。
Q. iPhone 16の発売によって、iPhone 15の価格は下がりましたか?
iPhone 16の発売時にiPhone 15は値下げされましたが、2026年11月時点では新品を買えません。
いま買えるのは認定中古品で、ワイモバイルの128GBは75,600円(乗りかえ時37,800円)です。ソフトバンクの認定中古品は2026年11月1日時点で全色在庫なしです。
Q. iPhone 16とiPhone 15でバッテリーの持ちはどれくらい違いますか?
ビデオ再生はiPhone 16が最大22時間、iPhone 15が最大20時間で、2時間の差です。
ストリーミング再生では、最大18時間と最大16時間です。
Q. iPhone 16をお得に購入する方法はありますか?
2026年11月時点で新品を買えるのは、Apple Storeとドコモの128GBです。
ドコモは乗りかえ(MNP)か新規契約なら、5G WELCOME割で133,353円になります。
まとめ|新品ならiPhone 16、価格重視ならiPhone 15の認定中古品
| 選び方 | おすすめ | 買える場所 |
|---|---|---|
| 新品で長く使う | iPhone 16 | Apple Store・ドコモ(128GB) |
| 価格を抑える | iPhone 15(認定中古品) | ワイモバイル・ドコモ |
iPhone 16とiPhone 15の差は、Apple Intelligence・カメラ・ボタン・充電の4点です。
新品で選ぶならiPhone 16、本体価格を抑えたいならiPhone 15の認定中古品を選びましょう。
\ 新品の16も中古の15も、ドコモならまとめて選べる! /
\ 15をとにかく安く買うなら乗りかえ時37,800円〜 /
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