「iPhone 16シリーズ」について、気になっている方も多いのではないでしょうか。
iPhone 16シリーズは、2024年9月のアップルイベントで発表されたモデルです。
iPhone 16は2024年9月20日(金)に発売されました。
アップルストア含め、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルなどの大手キャリアの他、家電量販店でも同時に発売されました。
本記事ではiPhone 16の発売日を含め、気になる値段、iPhone 15からのスペックの変更点など、価格やスペックの情報を解説します。
iPhone 16は発売から約2年が経ち、いまでは型落ちモデルとして本体価格が下がっています。型落ちを狙って安く購入したい方向けの情報も後述しますので、あわせてチェックしてください。
なお、LiProがアップルイベント発表前に行った独自調査によれば約3割の方が「iPhone 16の購入を検討している」ということでした。
Q:新型 iPhone 16の購入を考えていますか?
また、購入しない理由としては、「今のスマホに満足している」、「値段が高いので見送り予定」という回答が多数を占めました。
現状購入しない予定の方は、本記事で解説するスペックや価格などiPhone 16の最新情報を確認したうえで再度検討してみてはいかがでしょうか。

iPhone 16が予約できる公式サイト(2026/09/15現在)
最終更新:2026年9月14日
最終確認:2026年9月14日
この記事の情報について
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- 最終更新:2026年9月14日
- 情報確認:2026年9月14日
- 今回直したところ:在庫記事(ドコモ・楽天モバイル・ソフトバンク)への内部リンク3本が、URLの大文字表記のため開けない状態だったので修復
- 確認項目:記事内リンクの有効性(週次リンク点検W3)
- 主な情報源:各社公式サイト
- 次回確認予定:2026年9月1日
iPhone 16の発売日は2024年9月20日(金)でした

iPhone 16の発売日は、2024年9月20日(金)でした。
| 発売日 |
|---|
| 2024年9月20日(金) |
発売から約2年が経過したいまは、予約や抽選なしでドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルのオンラインショップやApple公式ストアからすぐに購入できます。
むしろ発売直後の話題性が落ち着いたいまは、型落ちならではの値下げや在庫の豊富さがメリットになる時期です。
iPhone 16をできるだけ安く手に入れたい方は、以下の関連記事も事前にチェックしておきましょう。
- iPhone16を安く買う方法はこちら
- iPhone 16の在庫・入荷状況はこちら
iPhone 16が予約できる公式サイト(2026/09/15現在)
iPhone 16の値段は?

iPhone 16それぞれの機種での値段をご紹介する前に、まずはiPhone 16の価格に関するアンケートをご覧ください。
LiProによる独自調査で「iPhone 16がどうだったら購入しますか?(複数回答)」という質問をスマホユーザーに投げかけたところ、以下のような回答が得られました。

上記のとおり「値段が安くなったら購入する」の回答が最も多く得られました。
iPhone 16を購入しない予定・購入するか悩んでいる方の多くにとって、価格が決め手になっていることがわかります。
なお、過去5年で発売されたiPhoneシリーズの価格を比較すると50,000円ほど値上がりしている状況ですので、やはり値上げはiPhone 購入のネックな部分になりやすいといえるでしょう。
では過去の値上がり状況も含めて、気になるiPhone 16の価格について解説します。
結論、iPhone 16の値段はiPhone 15から据え置き、変わらない本体値段になりました。
| 機種 | 価格 |
|---|---|
![]() iPhone 16 | 【定価】 128GB:124,800円 256GB:139,800円 512GB:169,800円 |
![]() iPhone 16 Plus | 【定価】 128GB:139,800円 256GB:154,800円 512GB:184,800円 |
![]() iPhone 16 Pro | 【定価】 128GB:159,800円 256GB:174,800円 512GB:204,800円 1TB:234,800円 |
![]() iPhone 16 Pro Max | 【定価】 256GB:189,800円 512GB:219,800円 1TB:249,800円 |
※iPhone 17発売前の2025年9月10日時点の価格です。
現在は販売終了している端末もあるため最新情報は公式サイトをご確認ください。
これは発売時の価格です。発売から約2年が経ったいまは、キャリアの乗り換え割引やキャンペーンにより実質価格はさらに下がっています。最新の値引き状況はiPhone16を安く買う方法で解説しています。
なお、日本の通信キャリアでは、例年どおりドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの4社でiPhone 16が発売されることが決まっています。
各キャリアで発売されるiPhone 16の予約・在庫・入荷待ちが気になる方は、以下の関連記事を参考にしてください。
iPhone 16が予約できる公式サイト(2026/09/15現在)
iPhone 16のスペック発表!

iPhone 16のスペックについて、アップルイベントで発表された一部内容をまとめているので、以下の表を参考にしてください。
iPhone 16スペック表

| 項目 | スペック内容 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| サイズ | 高さ:147.6mm 幅:71.6mm 厚さ:7.8mm |
| 重量 | 170g |
| ストレージ容量 | 128GB/256GB/512GB |
| プロセッサ | A18 Bionic |
| アウトカメラ | メイン:4,800万画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,200万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| 生体認証 | Face ID(顔認証) |
| 充電端子 | USB-C ※USB2 |
| 防じん/防水性能 | IP68 |
iPhone 16 Plusスペック表

| 項目 | スペック内容 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.7インチ |
| サイズ | 高さ:160.9mm 幅:77.8mm 暑さ:7.8mm |
| 重量 | 199g |
| ストレージ容量 | 128GB/256GB/512GB |
| プロセッサ | A18 Bionic |
| アウトカメラ | メイン:4,800万画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,200万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| 生体認証 | Face ID(顔認証) |
| 充電端子 | USB-C ※USB2 |
| 防じん/防水性能 | IP68 |
iPhone 16 Proスペック表

| 項目 | スペック内容 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ |
| サイズ | 高さ:149.6mm 幅:71.5mm 厚さ:8.25mm |
| 重量 | 199g |
| ストレージ容量 | 128GB/256GB/512GB/1TB |
| プロセッサ | A18 Pro |
| アウトカメラ | メイン:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:1,200万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| 生体認証 | Face ID(顔認証) |
| 充電端子 | USB-C ※USB3対応 |
| 防じん/防水性能 | IP68 |
iPhone 16 Pro Maxスペック表

| 項目 | スペック内容 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.9インチ |
| サイズ | 高さ:163.0mm 幅:77.6mm 厚さ:8.25mm |
| 重量 | 227g |
| ストレージ容量 | 256GB/512GB/1TB |
| プロセッサ | A18 Pro |
| アウトカメラ | メイン:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:1,200万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| 生体認証 | Face ID(顔認証) |
| 充電端子 | USB-C ※USB3対応 |
| 防じん/防水性能 | IP68 |
より詳しいスペック内容はアップル公式ストアを確認しましょう。
iPhone 16のカラーは?

iPhone 16、iPhone 16 Plusはブラック、ホワイト、ピンク、ティール、ウルトラマリン、全5色の展開です。
またiPhone 16 Proについては新色「ローズ」が追加されるとも予想されていましたが、例年どおりの重厚感溢れるカラーバリエーションとなりました。


| iPhone 16 iPhone 16 Plus | iPhone 16 Pro iPhone 16 Pro Max |
|---|---|
| ウルトラマリン ティール ピンク ホワイト ブラック | ブラックチタニウム ホワイトチタニウム ナチュラルチタニウム デザートチタニウム |
iPhone 16の無印モデルでは、これまでになかった青味の強いウルトラマリンのカラーに人気が集まりそうです。
事前に実施した独自調査によるとピンク系のカラーも人気の傾向があることがわかっています。
また上位モデルのほうは、新色として「デザートチタニウム」が発表されておりこちらも予約時には人気が集まるのではないでしょうか。
iPhone 16でのスペック変更内容は?

iPhone 16では下記のスペック変更がありました。
| Apple Intelligence搭載 | 作文ツールで文章を適切な場面に合わせて自動校正 やりとりを自動学習し作成される「ジェン文字」で表現が広がる Siriの性能の向上、パーソナルコンテクストを認識 |
| A18チップの搭載 | iPhone 16シリーズでは全モデルで搭載 カメラやバッテリーの向上をよりパワフルに iPhone 16ProではA18 Proチップが搭載 |
| カメラコントロール | 側面のカメラコントロールをクリックするだけで調整自由自在 即座に捉えたい対象を撮影可能 |
| アクションボタン搭載 | iPhone 16でも搭載決定 様々な機能の利用をショートカットできる便利なボタン |
| バッテリー向上 | A18チップとの連携でより向上 ビデオ再生が最大22時間可能 |
イベント内ではiPhone 16では特にApple Intelligenceに総合的に力を入れていることが強調されていました。
文章を作りたい時に使える作文ツールや、文字を認識し自動で自分好みの絵文字を生み出せる「ジェン文字」、ユーザーに寄り添った提案ができるSiriの開発などユーザーの生活を手助けしてくれる機能が詰まっています。
またA18チップも全モデルに搭載されることが確定、これによりよりスムーズかつパワフルなiPhoneの使用感になるのではと期待が高まっています。
以上、フルモデルチェンジはされませんが、このように新機能が加わるアップデートでiPhone 16はより高スペックなデバイスとしてリリースされる予定です。
カメラデザインの変更

iPhone 16ではカメラデザインが変更され、iPhone12のような縦配置のカメラデザインになります。
この背面のカメラが縦並びになることによりiPhone 16でも、iPhone 15 Proに搭載されている「空間ビデオ撮影」が可能です。

「空間ビデオ撮影」とは、Appleが開発したカメラシステムで、空間ビデオ撮影の設定を有効にして通常通りにiPhoneで撮影すると、瞬時に3次元で撮影ができるというものです。
iPhone 16 Proでは、さらにビデオ機能もアップグレードしています。
オーディオミックスでビデオ内の不必要な肉声や雑音を調整することができ、ムービー作成などクリエイティブな作業をされる方に特におすすめの機能が盛り込まれています。
新たにアクションボタン、カメラコントロールボタン搭載
iPhone 16では、iPhone 15 ProとiPhone 15 Pro Maxに現在あるアクションボタンが全モデルに搭載され、さらにカメラコントロールボタンも搭載されました。

「アクションボタン」はiPhone本体側面にあり、消音モードのオン・オフやカメラの起動、ボイスメモのオンオフなどのアクションが設定できるボタンです。
現在はiPhone 15 ProとiPhone 15 Pro Maxだけの実装でしたが、全モデルに設置されることでよく使う機能がボタン一つで起動します。
- フラッシュライト起動
- ボイスメモ起動
- 消音モード起動
- ショートカット設定
- アラームのセット
- 毎朝のコーヒーのセット
また今回のiPhone 16シリーズからカメラコントロールも実装されています。
このカメラコントロールボタンを押すことで、即座にカメラが起動するためふとした瞬間でも撮影したいタイミングを逃しません。
本体側面のカメラコントロールをクリック、スライドさせるだけで撮りたい対象を自由自在に撮影することが可能になります。
48MPカメラも備わっているので、より高い解像度での撮影もでき、マクロ撮影などに適しています。

また、Apple Intelligenceの機能も実装しているので、知りたい対象にカメラを向けてボタンを長押しすることで、その対象の詳しい情報をAIで把握することも可能です。


知りたいお店の情報があればそのお店の営業時間や口コミ情報が、街でみかけた自分好みの犬の犬種や飼い方などもすぐに調べることができますよ。
iPhone 16のラインアップ
例年と同様iPhone 16のナインナップは以下のとおりとなりました。
- iPhone 16
- iPhone 16 Plus
- iPhone 16 Pro
- iPhone 16 Pro Max
利用ユーザーのニーズに合わせて無印モデル、上位モデルそれぞれの展開が例年どおりの流れとなっています。
なお、同時発表になると言われていたアップルイベントではiPhone SEについての情報はありませんでした。
今後の発表を期待しましょう。
iPhone 16でのフルモデルチェンジはなし

iPhone 16でのフルモデルチェンジは、なしとなりました。
iPhoneシリーズは約3年周期でフルモデルチェンジされる傾向にあり、2023年リリースされたiPhone 15でフルモデルチェンジに近いアップデートもすでに行われています。
| iPhoneの機種(発売年) | アップデート内容 |
|---|---|
| iPhone 15 (2023年) | 充電ポートがUSB-Cへ変更 全モデルで4800万画素で撮影可能 Proシリーズはチタニウム素材 |
| iPhone 12/13/14 (2020〜2022年) | 5Gに対応 カメラ性能の向上 |
| iPhone X/Xs/11 (2017〜2019年) | ホームボタン撤廃で全面ディスプレイ 顔認証搭載 |
とはいえ、今回のiPhone 16の、各機能のアップデートはひとつひとつが魅力的な内容になっています。
年々、ユーザーの予想値を超えるiPhoneのアップデート。
iPhone 15で追加されたC-portやアクションボタンなど一部の内容はiPhone 16でも引き継がれ、総合的に満足度の高い端末仕様になりました。
いま振り返ると、フルモデルチェンジこそなかったものの、価格を抑えつつ実用的なアップデートを詰め込んだモデルだったといえるでしょう。
なお「モバイル保険」では月額700円で破損、落下、水没にかかる修理料金全額が賄えます。
iPhoneを購入したいとお考えの際にはぜひ一緒に加入を検討してみてはいかがでしょうか。

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型落ちのいま、iPhone 16を買うのがおすすめなのはこんな人!

発売から約2年が経ち、iPhone 16は型落ちモデルとして安く手に入るようになりました。とくにおすすめできる人は以下のとおりです。
あてはまる人も多いかと思いますので、それぞれのパターンについて詳しくみていきましょう。
そもそも寿命で買い替えどきの方
そもそも現在手持ちのスマホ端末に寿命がきていて、反応が悪かったり本体に熱を持ちすぎているなどの場合は買い替え時です。
最新機種のiPhone18にこだわりがなければ、型落ちで実質価格が下がったiPhone 16に買い替えるのがおすすめです。
Apple Intelligence対応やアクションボタン・カメラコントロールボタンなど、いまでも実用に十分なスペックを備えているため、機種変更の候補として選びやすい端末です。
できるだけ本体価格を抑えたい方
iPhoneは新しい機種が発売されるたびに、型落ちモデルの実質価格が下がっていく傾向にあります。
iPhone 16もその後のiPhone 17の発売を経て、キャリアの乗り換え割引やキャンペーンを使うことで発売時より安く購入できるようになっています。
キャリア別の実質価格や返却なしで購入する方法はiPhone16を安く買う方法で詳しく解説しています。
本体価格を抑えたい方は、型落ちのいまがiPhone 16を購入する狙い目のタイミングです。
最新機種のiPhone18は発売を待ちたい方
型落ちのiPhone 16ではなく、最新のカメラ性能やチップ性能を優先したい方は、2026年発売予定のiPhone18の情報を待つのがおすすめです。
iPhone18は今年発売が予定されている最新モデルで、発売日の見込みやリーク情報、お得な購入方法はiPhone18の発売日はいつ?見た目やスペックのリーク情報まとめで解説しています。
予算を抑えたい方は型落ちのiPhone 16、最新スペックを重視する方はiPhone18の発売を待つ、という選び方がおすすめです。
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iPhone 16の発売日に関するよくある質問
iPhone 16に関する、以下4つのよくある質問について解説します。
- iPhone 16はいま店舗に行けばすぐ購入できる?
- いまiPhone 16を予約なしで買うことはできる?
- iPhone18の予約は今からすべき?
- iPhone 16の発売時、iPhone15など既存モデルは安くなった?
気になる質問がある方は、ぜひ参考にしてください。
iPhone 16はいま店舗に行けばすぐ購入できる?
発売から約2年が経ったいまは、在庫が安定しているため店舗でもすぐ購入できるケースがほとんどです。
発売直後のような先着争いや品薄はなく、キャリアショップや家電量販店の店頭在庫からその場で購入できます。
ただし人気カラー・容量は店舗によって在庫にばらつきがあるため、確実に選びたい方はオンラインショップでの在庫確認・予約購入がおすすめです。
いまiPhone 16を予約なしで買うことはできる?
いまは予約なしでも購入できます。
発売直後は先着順の予約が必要でしたが、発売から約2年が経ったいまは在庫が安定しており、オンラインショップから即日〜数日程度で届くケースがほとんどです。
ただしキャンペーンや割引の適用条件はキャリアによって異なるため、購入前に最新の条件を確認しておきましょう。
iPhone18の予約は今からすべき?
最新モデルにこだわる方は、iPhone18の発売・予約情報を早めにチェックしておくのがおすすめです。
Pro/Pro Maxなど人気モデルは例年、初回予約分の在庫が限られる傾向があるため、発売日にすぐ手に入れたい方は予約開始日の確認が重要になります。
一方で、本体価格を抑えたい方や型落ちで十分という方は、無理にiPhone18を待たずiPhone 16を選ぶのも有効な選択肢です。
iPhone18の発売日見込みや予約方法はiPhone18の発売日はいつ?見た目やスペックのリーク情報まとめで解説しています。
iPhone 16の発売時、iPhone15など既存モデルは安くなった?
iPhone15などの既存モデルは、iPhone 16の発表時点、または予約開始直後に値下げされました。
Appleはアップルイベントでの発表直後に、iPhone15を12,000円値下げ・iPhone15 Plusを15,000円値下げしました。
ドコモ・au・ソフトバンクでも、iPhone 16の予約開始以降にiPhone15(128GB)を値下げしています。
同じように、今後iPhone18が発売される際もiPhone 16・iPhone 17の実質価格がさらに下がることが見込まれます。新型iPhoneにこだわりがなければ、型落ちモデルの値下げを待つのも有効な選択肢です。
iPhone 16が予約できる公式サイト(2026/09/15現在)
まとめ:iPhone 16は型落ちで安く買うなら今
iPhone 16の発売日や本体価格、いま購入するのがおすすめな人について解説してきました。
この記事のiPhone 16のポイントは以下のとおりです。
発売から約2年が経ったいま、iPhone 16は型落ちモデルとして本体価格が下がっており、実用スペックも十分に備えた選択肢です。
できるだけ安くiPhoneを手に入れたい方は、iPhone 16をお得に購入する方法を先にチェックしておきましょう。
キャリア別の実質価格・キャンペーンはiPhone16を安く買う方法で解説しています。
一方、今年発売が予定されている最新モデルのiPhone18が気になる方は、iPhone18の発売日・リーク情報まとめもあわせてチェックしてみてください。
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